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2013/04/30

J2第11節 ガンバ大阪vsガイナーレ鳥取戦

nosaさんのような、、、

J2第11節 ガンバ大阪vsガイナーレ鳥取戦を観戦しに万博競技場に行ってきました。

非常に天気も良く、GWのサッカー観戦にはいい日和、サッカー少年少女が競技場にたくさんきていました。
大人な自分には、腰くらいの子供たちがたくさんいてて、歩きにくかったけど、将来のJリーガー、なでしこがここから生まれることを考えれば、子供たちに夢を与えるような試合をして欲しいと思いつつ観戦。

キックオフの後、感じたこと。
天気が良く、のほほ~んとしたい日和でしたが、選手も。。。
選手は、前述したように会場に来た少年少女たちにどんな試合を観せたかったのか?
それとも、少年少女たちを連れてきた親御さんの気持ちでGWを楽しもうとしていたのか?

よくを言えば、ガイナーレ鳥取は、レアル・マドリードvsドルトムント戦のドルトムントのような無駄にプレスを掛けずに、ブロックを作って、うまく作れたときは、2ブロックでガンバのパスコース、ドリブルコース、ギャップをなくす、J1時代にも相手チームにやられた省エネディフェンス。

サポーターからすれば、選手間のイメージの共有で、ボールの出し入れ、サイドチェンジなどで、相手ラインを崩す、ギャップを作るのを楽しみに見ていましたが、プレーにメリハリ、サイドチェンジのメリハリがないがために、当日の日和のようなプレーが。。。

ガイナーレ鳥取からすれば、勝ちがしばらくない状況で、最近勝ち続けているガンバ大阪に勝って、開幕当初の流れを作りたいところ。
1チャンスをものにして、勝ちきりたいのが、チームとして統一されていたのかなぁ。
よく、ガンバ大阪、現状のチーム状態を同じイメージを持って望んでいたのかも。

しかし、ガンバは昨年までも良くあった、良くない流れに付き合う試合の流れ。

西野貴治に変わって、先輩の丹羽大輝が先発で、選手層を厚くする上では、サポーター的には丹羽大輝の奮起を楽しみにしていたが、ミス、選手間のコミュニケーションでままならない状況が。。。

只、後半に入って、相手の裏に出すパスを躊躇していたケースで、終盤に積極的に出そうしたところは、彼の真面目な性格、及び落ち着いたのか良かった。

個人的には、前半終盤、遠藤が相手の裏のスペースを狙って、スルスルと移動したプレーを前線の選手にシグナルとして伝わっていたら。。。

後半途中に阿部浩之、川西翔太が入って、点は取られたもののいい流れができたのは、長谷川健太監督の采配かな。
個人的には、前半の動きの修正を伺っていたのか、後半最初からしても良かったようにも。

今のガンバ大阪には、ああいう時にできたら、全体を遠藤以外で叱咤激励をする選手もバランスとして、欲しいなぁと。

明神なんかはそういうタイプで、岩下もそうかな。
けど、副キャプテンになった倉田にはもうしばらくすれば、ゲームでも全体を見れて、ベンチに居てても大声を上げて、内田あたりにゲキを出してもらったら、いい方向に行くようにも思えるかな。

今シーズンは少年少女が、学校に行った時にガンバ大阪の試合を語れるような試合を、この試合を機に目指して欲しいと思いました。

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2013/04/26

渋谷・焼き鳥「鷄鈴」

nosaさんのような、、、

渋谷は恵比寿側明治通り沿いのビルの2階にある焼き鳥屋「鷄鈴」に行ってきました。

ここはお店のスペースからか夜にもなれば、早くからいっぱいになっていることが多いお店ですね。

お客さんは近所の若いサラリーマンから少々年配まで、サラリーマン、OLが多いお店のようです。

店員さんの感じも良く、焼き鳥が好きな方は、覚えておいていいお店ですね。
値段も普通のような気がします。

最後はにゅうめんやお茶漬けで締めると、しっかりお腹いっぱいになります。
にゅうめんには柚子胡椒を入れて食べたからか、結構、辛味があり汗が止まりませんでした。

お通しが2種類来るので、焼き鳥を頼んでできるまでに、そのお通しを食べながら時間をつぶせるのはいいですね。

焼き鳥系以外では、後は、アボガドと山芋のサラダとポテトサラダも美味しかったですね。
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2013/04/25

渋谷・鉄板焼き「ダイナーBACHI」

nosaさんのような、、、

渋谷は渋谷警察署裏にある以前紹介した「BisCafe」の上の1階にある鉄板焼きバル「ダイナーBACHI」に行ってきました。
少し前に、「BisCafe」にも行ってきましたが、以前はレジにてキャッシュオンデリバリーだったのですが、テーブルで注文を取ってくれるようになっていて、メニューも若干変わっていました。
ちなみに、オマール貝からのリゾットは美味しかったです。

さて、「ダイナーBACHI」は鉄板焼きバルということで、鉄板焼き屋さんっぽくない作りですが、料理は結構ボリューミーな感じの印象が残っています。
なので、お腹が減っている時や、元々よく食べる人には向いているお店だと思います。

スペインの立ち飲みバルみたいな感じなので、気軽に入りやすいお店ですね。

ランチもやっているそうなので、近くの方は一度、ランチで寄って見てみるのも良いかもです。

ワインを1、2本開けながら、ガッツリ系のフードを食べましたが、リーズナブルでした。

軽く飲むだけでも使えるので、近くで、どこ行こうか悩んだ折には、知っておいて損はないお店ですね。

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2013/04/24

釣り「網代、松田」鯛、鯵、イサキ、ニジマス

nosaさんのような、、、

先週末は釣り初心者の方との釣行ということで、海の管理釣り場と陸の管理釣り場に行ってきました。

若潮で、満潮は01:12で121cmと12:25で108cm、干潮は07:19で86cmと19:04で56cm、日の出は05:06、日の入りは18:20、月の出は12:39、月の入りは01:21。

海の管理釣り場は、網代港は筏釣りの東海、陸の管理釣り場は、車では東名高速大井松田IC近く、電車ではJR御殿場線松田駅、小田急新松田駅と開成駅近くの開成水辺フォレストスプリングスにしました。
天候は快晴ではないものの、雨は降らずに持ちこたえていましたが、開成水辺フォレストスプリングスへ移動して、昼過ぎからは小雨が降り始めました。
海の水は透き通っておらず、釣りには適している、管理釣り場でも雨が降ると魚の警戒心も低くなり、釣果は期待しましたが。。。

筏釣りの東海では、幸先よく1匹目は釣れたものの、オキアミがすぐに外れて、その後、なかなか乗らない状況が続く、結局、鯛数匹、鯵数匹と釣果は出たものの、ここ最近では一番悪い釣果でした。
それでも、初めて参戦のOさんは、10匹ほど鯛を釣る竿頭。
オキアミが良かったのか、Oさんの下に鯛が群れていて、こちらに餌取りの鯵が群れていたのか。
いずれにしても、Oさん初参戦でアッパレでした。

鯛、鯵以外ではイサキも釣れました。
石鯛も放流されているということでしたので、石鯛も拝みたかったですね。

そして、昼前に、その後は、開成水辺フォレストスプリングス
最初に大物が2匹立て続けに来るも、最終的にはバラシ。
初参戦のOさんも大物を掛けるも、痛恨の足元でバラシでした。

その後、セカンドポンドで大物を掛けるもバラシでした。

サードポンド掛けた大物のうち、2回目はフッキングしたあと、走らず、重い引きが少しずつ動いて、ドラグ鳴っていたので、あれはトラウトではないような。。。
もしかして、放流されているチョウザメ?!

いずれにしても、大物ばかり3連チャンでバラしてしまった日でした。
しかし、Uさんがあのアルビノをゲット!!
羨ましい。私もアルビノをかなり狙い続けましたが、追っては来るものの、食らいついてくれず、撃沈でした。
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2013/04/23

J2第10節 ガンバ大阪vsカターレ富山戦

nosaさんのような、、、

J2第10節 ガンバ大阪vsカターレ富山戦をスポーツバーに観戦に行きました。

富山県総合運動公園陸上競技場は過去最高の入場者数だったそうです。
前節松本山雅FC戦で、今季初連勝をしたガンバ大阪、この勢いで首位ヴィッセル神戸との差が開きつつある現状からは、少しでも縮めるためにも3連勝といきたいところ。
ガンバ大阪より1勝多い4勝を既にあげているカターレ富山、優勝候補サンガ京都FCに勝って、首位ヴィッセル神戸には引き分けと、今季連勝がないだけに、前節FC岐阜に勝利したので、ガンバ大阪に勝って、こちらも連勝して勢いに乗りたいところ。

ガンバ大阪は前節と同じスターティングメンバーながらも、今節は、ベンチにオ・ジェソク選手が。
試合展開によってはどういった選手交代をするか気になる試合になりそうな状況でキックオフ。
キックオフ早々、レアンドロが先制ゴール!
ガンバ大阪からすれば、先制し幸先良いスタート。

試合開始から、観客さの多さからか松本山雅FCと同じように、カターレ富山の選手に堅さが見られる中、ガンバ大阪が試合をポゼッションしながら試合を支配する。
しかし、ガンバ大阪もカターレ富山のミスやパフォーマンスが出せていない状況に助けらえる形で、ミスからの傷口が広がらずに済む。
攻守の切り替えが早くなったことで、ミスから即失点へ繋がらないケースが減ってきているように思える。

そのような状況の中、前半も30分を経過する前に、またしてもレアンドロが2点目。
もう1点取って、安全圏内でベンチの選手を試せるかなぁと思いきや、カターレ富山の持ち前の運動量で、これ以上の追加点は許さず。

後半開始早々、勝ちに行くカターレ富山は、森泰次郎から苔口卓也へ。
そして、ガンバ大阪が二川孝広から阿部浩之の最初の交代カード切ると同時に韓国人コンビがうまく機能していないと見るや、積極的に2枚目の交代カードをキム・ヨングンから大山俊輔できる。

しかし、その後、得点をあげたのは、この日ハットトリックになるレアンドロの3点目。

個人的には、今後のことも考えて、選手交代かと思いきや、得点王争いを意識しているのか。ヴィッセル神戸との得失点差を少しでも縮めるために、調子の良さそうなレアンドロを外す必要はないと思ったのか。
レアンドロを交代することはせずに、カターレ富山が最後の交代カードを。
國吉貴博から木本敬介へ。
積極的に交代のカードを切って、勝ちに行くも、開幕から激しいプレスをしてくるチームと慣れてきたのか、激しいプレスが来るも、ワンタッチのパスで交わすかキープして、スペースを作ってパスや、はがしてしまうような、ガンバ大阪の選手も相手の守備にある程度の対策はしてきている模様。

この日はシュート数は多くはないものの、完全に崩したところのシュートをゴールに結びつけることが出来て、楽な展開。
過去、決定機を外しまくった試合と比較したら、少しの違いで全然違う展開になる典型的な試合。

そして、4点目は、チームでも得点をより取りたい思っている今年副主将の倉田秋から生まれる。

そのシュートのあと、川西翔太へ交代。
平井将生の二の舞にならないように、ハードワークを意識した時間を過ごそうとするも、後から出た選手にしては、今まで出ていた選手と運動量が変わらないのは、少し危機感のまだ足りないのか、チャンスでもう1歩が足りないなど、今後に課題が。
長谷川健太監督には、川西翔太のパフォーマンスはどのように写っていただろうか。

ガンバ大阪も最後の交代カードを。レアンドロから内田達也へ。
無失点試合を目指すことに。
このパターンは、守りきる試合のパターンになりつつある。
結果、このまま試合は終了して、4vs0で、今季10戦無敗、3連勝。

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2013/04/22

大崎・居酒屋「どいちゃん茶家」

nosaさんのような、、、

大崎は北口からも南口からも遠くない居酒屋「どいちゃん茶家」に行ってきました。

「どいちゃん茶家」は大崎をご存知の方でしたら、すぐわかる駅直結のビルThinkParkの1Fのレストラン街にあります。

直結のため、雨の日は濡れずにお店に行けるのがいいですね。
一瞬ワイン主体のお店かなと思ってしまいましたが、店内は女性も入りやすい綺麗な店内で、場所柄サラリーマン、OK向けのお店かなと。

早く行くことができれば、休みの日もドリンクが安くで飲めるハッピーアワーがあります。
飲む量が多い人、多い人と行く場合は、利用すれば、リーズナブルに収まりそうです。

ドリンクも居酒屋としては十分な種類があり、ワインが好きなど拘りがなければ、大丈夫ですね。
フードもいろな種類のフードがあり、居酒屋としては十分な気がします。

トマトポン酢やねぎピッツァなどこのお店独特のメニューもありますので、そういうメニューも頼みながら楽しめますね。

店員さんの感じもよく、オススメです。

スィーツもありますので、女性の方も機会がありましたら。

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2013/04/19

J2第9節 ガンバ大阪vs松本山雅FC戦

nosaさんのような、、、

J2第9節 ガンバ大阪vs松本山雅FC戦について、試合は見れなかったけど。
今季V・ファーレン長崎、ロアッソ熊本に続き、初対決の試合。
松本山雅FCは、ガンバ大阪と同じ3勝同士の対決。
これまで引き分け以外は全て1点差の試合を続けている松本山雅FC。
首位を走っているヴィッセル神戸とも1点差ゲームと粘り強い試合をするチームのよう。

ガンバ大阪は、今野泰幸が故障したところが改善に向かわないらしく大事を取って、今節は急遽欠場。
代役には、過去年代の代表キャプテンも努めたこともある元々はCBの内田達也。
ボランチは怪我をしている明神智和、先日、明神智和の怪我でチャンスを得た武井択也がいるが、武井択也を押しのけてのスタメン獲得。
昨年までは、チャンスを与えられても、弱点、ミスなどで継続的にチャンスをもらえなかった内田達也からすれば、なんとしても既にチャンスをものにしつつある西野貴治に続けてといったところか。

結果は、SB藤春廣輝からFWレアンドロへニアのグラウンダーのクロスを松本山雅FCのDFの足にあたってオウンゴール。
前半はガンバ大阪が試合を支配していたらしいですが、最近の試合通り、最後のところで、ゴールを割ることができず。
後半は修正してきた、松本山雅FCから攻め込まれるシーンもあったらしいですが、前シーズン、今シーズン初めの守備の不安はどこ吹く風、気がつけば、3試合完封勝利。

万博競技場では昨年8月25日のコンサドーレ札幌戦以来、9試合ぶりの勝利。

昨年までは選手を固定し過ぎて、アクシデントがあったり、個々の選手の調子にチーム状態が左右されることが多かったガンバ大阪。
今年は、鉄板のレギュラー今野泰幸が大事を取って、休めるような状況は素晴らしいチーム作りです。

GKの藤ヶ谷陽介、CB岩下敬輔、SB藤春廣輝、MF二川孝広、倉田秋以外のポジションはこれまで固定しなくてもよいという確認をしている状況。
正直、SB加地亮、FWレアンドロのポジションは機会があれば、今後も他選手でも安心できるような状況を作って欲しいですが。
先日二重登録されたSB内田裕斗、MFでFWもできる井手口陽介あたりが絡むようになれば非常に楽しみが増えます。
そうなってくると、今年チャンスを多くもらえている阿部浩之あたりのモチベーションも上がってくるでしょうし、まだ、出場機会は少ない武井択也、丹羽大輝、川西翔太、平井将生、岡崎建哉あたりは次の出場機会への意気込み、心構えも変わってくるだろう。
なにせ、まだ出場していないけど、ベンチ入りはしている星原健太の心境は如何に。

次は、またまた初対決のカターレ富山戦。
大量得点は取れなくてもいいので、連勝を続けて、まずは、ヴィッセル神戸との勝ち点差を縮めて欲しい。

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2013/04/18

トラウトを選択種(突然変異)で調べてみました。

nosaさんのような、、、

次はトラウトを選択種(突然変異)で調べてみました。

◆アルビノニジマス(メラニン色素欠如)
 1956年、長野県で初めて発見され、体色が黄色近似に変化。優性遺伝の為、アルビノの親からはアルビノの子が育つらしい。※wikipedia参照。
 YAHOO!画像のアルビノトラウト

アルビノニジマスは、開成水辺フォレストスプリングスで何匹も見ているんですが、なかなか食ってくれないんですよね。毎回、貴重なトラウトに見えて狙うんですが、今年は釣ってみたい!

◆ホウライマス(無斑)
  1965年、愛知県水産試験場鳳来養魚場で発見された斑紋の無い突然変異のニジマスを選択交配し、品種として固定した系統で、名前は水産試験場の名称(地名)「鳳来(ほうらい)」に由来するらしい。※wikipedia参照。
 YAHOO!画像のホウライマス

ホウライマスは、見たことないんですよね。養殖されている愛知の方ではよく見かけるのでしょうか。画像や動画を見ると、サクラマスにも似ていますね。本当に無班だ。

◆コバルトマスまたはコバルトニジマス(体色異常)
 脳下垂体中葉の異常により体色がコバルトブルーに変化して、劣性遺伝の為、繁殖せず病気にかかりやすいらしい。※wikipedia参照。
 YAHOO!画像のコバルトマス


これも今までにお目にかかったことのないトラウトです。画像と動画を見ると本当にコバルトブルーです。10万匹に1匹と言われる貴重なトラウトなので、一度、釣ってみたいです。
繁殖しないので、尚更、貴重さを増します。

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2013/04/17

トラウトを地域(亜種、近縁種)で調べてみました。

nosaさんのような、、、

次にトラウトを地域(亜種、近縁種)で調べてみました。

◆カリフォルニア・ゴールデントラウト
 天然種は、シエラネバダ山脈(アメリカ合衆国)のカーン・リバー(Kern River)水系の最上流域のみに棲息するし、以前はボルケーノクリーク・ゴールデントラウトとも呼ばれ、独立した別種と見なされていたが、近年になってニジマスの亜種と考えられる様になったらしい。※wikipedia参照
 YAHOO!画像のカリフォルニア・ゴールデントラウト

ゴールデントラウトは釣りキチ三平にも出てきたような記憶が。虹鱒ならぬ、黄金鱒ですね。
 どうやら、カリフォルニア・ゴールデントラウトはバーマークのある次の動画のトラウトのようですね。別名ボルケーノクリーク・ゴールデントラウトとも呼ばれるようです。

◆リトル・カーン・ゴールデントラウト
 天然種は、カーン・リバー水系支流のリトル・カーン・リバーのみに棲息らしい。※wikipedia参照
 YAHOO!画像のリトル・カーン・ゴールデントラウト

 このサイトを参照してみると、カリフォルニア・ゴールデントラウトに似ていますが、カリフォルニア・ゴールデントラウトの方がよりお腹あたりが黄色いのでしょうか。

 次の動画を見てみると、確かにお腹あたりがカリフォルニア・ゴールデントラウトより黄色くないですね。

◆メキシカン・ゴールデントラウト
 恐らくメキシコに棲息しているゴールデントラウトと思われます。
 YAHOO!画像のメキシカン・ゴールデントラウト

◆カーンリバー・レインボートラウト
 天然種は、カーン・リバー水系ノースフォーク本流の上流域、および同上流域の支流のみに棲息し、以前はギルバーティ・レインボートラウトとも呼ばれ、同じ水系のゴールデントラウトとニジマスの天然中間種と考えられているらしい。また近年の遺伝子解析により、ゴールデントラウトの別タイプ(注意:亜種ではない)とも提唱される様になったらしい。※wikipedia参照。ギルバーティ・レインボーとも呼ばれていたようです。
 YAHOO!画像のカーンリバー・レインボートラウト

 これがカーンリバーで釣れたレインボートラウトなので、カーンリバー・レインボートラウトと思われます。

◆マックロードリバー・レインボートラウト

 恐らく、マックロードリバーのレインボートラウトと主言われます。

 YAHOO!画像のマックロードリバー・レインボートラウト

 ここで、絵の画像は確認できますね。

◆コースタル・レインボートラウト

 YAHOO!画像のコースタル・レインボートラウト

 

◆カットスロートトラウト
 概ねロッキー山脈までの内陸部の河川上流部、ならびに湖沼に生息する。ニジマス同様、河川・湖沼残留型(陸封型)と降海型があるが分類上別種らしい。※wikipedia参照
 YAHOO!画像のカットスロートトラウト

 このサイトで分かりますね。

◆リオグランデカット・スロートトラウト

 YAHOO!画像のリオグランデカット・スロートトラウト

 

◆コロラドリバーカット・スロートトラウト

 YAHOO!画像のコロラドリバーカット・スロートトラウト

 

◆フラットヘッドトラウト
 トルコに棲息するトラウトのようです。
 YAHOO!画像のフラットヘッドトラウト

地域や亜種は調べ始める、延々に続くので、このあたりで。

このサイトにもいろいろ紹介されています。

ここも種類だけは、参考になります。

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2013/04/16

トラウトを交配種で調べてみました。

nosaさんのような、、、

過去4回書きましたが、次はトラウトを交配種で調べてみました。
恐らく、釣りをしている人はこちらのほうが興味があるのでは。

■キヌヒメサーモン(絹姫サーモン)
 愛知県産のホウライマスとアマゴの交配種。
 YAHOO!画像の絹姫サーモン
 愛知県淡水養殖漁業共同組合の絹姫サーモン
 市場魚介類図鑑の絹姫サーモン

■シンシュウサーモン(信州サーモン)
 長野県産のレインボートラウトとブラウントラウトの交配種。
 YAHOO!画像の信州サーモン
 長野水産試験場の信州サーモン
 市場魚介類図鑑の信州サーモン

■ロックトラウト(ロックサーモン)
 新潟県産のレインボートラウトとアメマス(イワナ)の交配種。魚沼美雪マスとも呼ぶ。
 YAHOO!画像のロックトラウト
 新潟県ホームページの魚沼美雪マス
 ちなみに鬼怒川フィッシングエリアで柄のないロックトラウトもいると聴きました。

■タイガートラウト
 イワナ(カワマス)とブラウントラウトの交雑魚。
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 開成水辺フォレストスプリングスのタイガートラウト

■ジャガートラウト(F1)
 イワナの♀とブルックトラウトの♂の交雑魚。
 YAHOO!画像のジャガートラウト
 開成水辺フォレストスプリングスのF1(ジャガートラウト)

■ドナルドソントラウト
 ワシントン大学名誉教授ドナルドソン博士が、降海型のスチールヘッドと大型のニジマス選抜個体の交配種。
 YAHOO!画像のドナルドソントラウト
 開成水辺フォレストスプリングスのドナルドソントラウト

■アトラントラウト
 ブラウントラウトとサザンドリーバーデン(オショロコマ)の交配種。
 YAHOO!画像のアトラントラウト

■パールトラウト
 ヤマメとブラウントラウトの交配種。
 YAHOO!画像のパールトラウト

■スネークトラウト
 イワナとヤマメの交配種。
 YAHOO!画像のスネークトラウト

■トラウトサーモン
 ドナルドソンとスチールヘッドの交配種。
 YAHOO!画像のトラウトサーモン
 市場魚介類図鑑のトラウトサーモン

■ヤシオマス
 雌レインボートラウト(XX)と偽雄レインボートラウト(XX雄)を交配種。
 YAHOO!画像のヤシオマス
 栃木県養殖漁業協同組合のヤシオマス
 鬼怒川フィッシングエリアのヤシオマス

掛け合わせ、交配系はこんなものでしょうか。

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2013/04/15

J2第8節 ガンバ大阪vsモンティディオ山形戦

nosaさんのような、、、

J2第8節 ガンバ大阪vsモンティディオ山形戦をスポーツバーに観に行ってきました。

第2節で初勝利して、3分けを挟んで、2勝目、連勝したい前節も引き分けてしまったガンバ大阪。
今節勝って、連勝街道を進みたい、進んで行って欲しいと思うサポーターの思いを背負ってのモンテディオ山形戦。
モンテディオ山形は、2連敗したものの、その後は、4連勝。
首位決戦は、負けたものの優勝候補のガンバ大阪に勝って、再度、連勝街道を願うガンバ大阪戦。

前半からポゼッションしながら、相手のギャップを利用した、ボールを動かすことを意識した責めを見せ、最後はシュートという流れで試合を進めていくガンバ大阪。

ボールを奪われても、高い位置からボールを奪い返すという最後のフィニッシュさえ決まってしまえば、理想的な試合運びをしていながらも、決まらない展開は前節の東京ヴェルディ戦のような展開で早く先制点が欲しい時間が続く。

前半も中盤、セットプレーでもチャンスを活かせない中、遠藤保仁からのボールを岩下敬輔が頭で合わせて、ようやく先制。
チャンスが続くガンバ大阪は、追加点が欲しいものの、その後は、ゴールを割ることができずに、後半へ。

後半に入って、モンテディオ山形は、山田拓巳から小林亮へ選手交代で動いてくる。

しかし、責め合うものの、なかなかシュートまでも持っていけない展開。
後半も15分を過ぎたあたりで、ようやくガンバ大阪がシュート。
その後もガンバ大阪はチャンスを作るも、追加点が取れない。

ペナルティエリアでのファールで加地亮がイエローをもらい、ゴール前のフリーキックでモンテディオ山形が同点のチャンス。
そのチャンスを活かすことができなかったあと、ガンバ大阪は、レアンドロから平井将生へ交代し、モンテディオ山形は、萬代宏樹から比嘉厚平へ、続いて、宮阪政樹から廣瀬智靖の交代でまずは、振り出しに戻そうと積極的になり、試合も支配し始める。
ガンバ大阪は、替わった平井将生がパフォーマンスを出せない状況で、まずは、二川孝広から阿部浩之へ交代。
試合も終盤、ボールを持てばキープして、インサイドワークで試合時間を潰そうする中、ガンバ大阪は、最後の交代のカードを後半交代で入った平井将生から内田達也へ。
1点を守りきる作戦に。

後半から入ったものの、最後までプレーできなかった平井将生は、辛い選手交代。

その後、ロメロ・フランクのバーに嫌われるシュートもあったが、そのまま得点は入らず、試合終了。

1vs0で、ガンバ大阪の完封勝利。
決定機を外すシーンも多かったものの、後半、失点する癖はなくなりつつあり、それなりに収穫のあった試合。

次は、ガンバ大阪と同じ3勝しているカターレ富山戦。
連勝して、今季初連勝なるか。

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2013/04/12

トラウトを海に下って戻るタイプ、下らないタイプで調べてみました。

nosaさんのような、、、

過去3回書きましたが、今回はトラウトを海に下って戻るタイプ、下らないタイプで調べてみました。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 スチールヘッド。YAHOO!画像のスチールヘッド開成水辺スプリングフォレストで紹介されているスチールヘッド
●海に下らない場合(陸封型)
 レインボートラウト。魚図鑑のレインボートラウトwikipediaのレインボートラウト
スチールヘッドの方が、中央部分がピンク色の範囲が広い感じですかね。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 アメマス。魚図鑑のアメマスwikipediaのアメマス
●海に下らない場合(陸封型)
 ニッコウイワナ、ヤマトイワナ、エゾイワナ、ゴギ。魚図鑑のニッコウイワナ魚図鑑のヤマトイワナ魚図鑑のエゾイワナ魚図鑑のゴギ
アメマスには小さい頃でもバーマークはなさそうですね。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 ドリーバーデン。YAHOO!画像のドリーバーデン村田基どっとこむのドリーバーデン
●海に下らない場合(陸封型)
 イワナ(オショロコマ、ミヤベイワナ、サザンドリーバーデン)。wikipediaのイワナ 魚図鑑のオショロコマ魚図鑑のミヤベイワナYAHOO!画像のサザンドリーバーデン
●中禅寺湖にいる場合(陸封型)
 レイクトラウト。wikipediaのレイクトラウト魚図鑑のレイクトラウト
イワナは小さい頃はバーマークがあるのかな。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 シートラウト。YAHOO!画像のシートラウトWILD FISHING EQUIPMENTのシートラウト
●海に下らない場合(陸封型)
 ブラウントラウト。wikipediaのブラウントラウト魚図鑑のブラウントラウト
シートラウトの方がシルバーって感じですね。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 サクラマス。wikipediaのサクラマス魚図鑑のサクラマス
●海に下らない場合(陸封型)
 ヤマメ。wikipediaのヤマメ魚図鑑のヤマメ
やはり、サクラマスの方がシルバーですね。シルバーのウロコを取ると、バーマークが出てくるんですけどね。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 サツキマス。wikipediaのサツキマス魚図鑑のサツキマス
●海に下らない場合(陸封型)
 アマゴ。wikipediaのアマゴ魚図鑑のアマゴ
●琵琶湖に下った場合(陸封型)
 ビワマス。wikipediaのビワマス魚図鑑のビワマス
サツキマスの方がシルバーっぽい感じですね。ビワマスは明らかに柄的に違うように思えますね。

○海に下って戻ってくる場合(降海型)
 レッドサーモン(紅鮭)。wikipediaの紅鮭魚図鑑の紅鮭
●海に下らない場合(陸封型)
 ヒメマス。wikipediaのヒメマス魚図鑑のヒメマス
紅鮭の方が明らかに赤いですね。

ざっとこんなところでしょうか。

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2013/04/11

まだまだあるトラウトを調べてみました。

nosaさんのような、、、

過去2回トラウトについて書きましたが、更にまだあるトラウトについて。

・トラウトサーモン
要はレインボートラウトでした。
・パールトラウト
ヤマメとブラウントラウトを交配して作り出されたトラウトですね。
・スネークトラウト
イワナかブルックトラウトとヤマメを交配して作り出されたトラウトですね。
・ロックサーモン
イワナとレインボートラウトを交配して作り出されたトラウトですね。ロックトラウトとも呼ばれますね。
・絹姫サーモン
イワナかアマゴとホウライマスを交配して作り出されたトラウトですね。
・信州サーモン
レインボートラウトとブラウントラウトを交配して作り出されたトラウトですね。
・カットスロート
概ねロッキー山脈までの内陸部の河川上流部、ならびに湖沼に生息するトラウトですね。
・アークティックチャー
ホッキョクイワナ、アルプスイワナとも呼ばれ、日本では富士養鱒場(相模漁業生産組合)で養殖されている。
・ホウライマス
鳳来養魚場で作り出された斑点のない突然変異でできたレインボートラウトですね。
・アルビノニジマス
1956年、長野県で初めて発見された。体色が黄色近似に変化。優性遺伝の為、アルビノの親からはアルビノの子が育つらしい。
・イゾイワナ
海に下らなかったアメマスですね。
・ニッコウイワナ
海に下らないイワナは、ニッコウイワナ、ヤマトイワナ、エゾイワナ、ゴギの4型に分けられています。分布はエゾイワナは北海道から東北地方、関東地方の一部。 ニッコウイワナが山梨県から鳥取県までの本州。ヤマトイワナは中部地方、琵琶湖流入河川。ゴギは中国地方の一部といわれているそうです。
・ドリーバーデン
オショロコマが海に下って、川へ戻ってきたのですね。
・シートラウト
ブラウントラウトが海に下って、川へ戻ってきたのですね。
・ゴールデントラウト
シエラネバダ山脈(アメリカ合衆国)のカーン・リバー(Kern River)水系の最上流域のみに棲息するトラウトで、カルフォルニア・ゴールデントラウトとも呼ばれる。
カーン・リバー水系支流のリトル・カーン・リバーのみに棲息するのはリトル・カーン・ゴールデントラウトと呼ばれる。
カーン・リバー水系ノースフォーク本流の上流域、および同上流域の支流のみに棲息のはカーンリバー・レインボートラウトと呼ばれる。
・コバルトマス
脳下垂体中葉の異常により体色がコバルトブルーに変化したマスで、コバルトニジマスとも呼ばれる。
・ギンヒカリ
群馬県水産試験場により選抜され、通常2年で成熟するレインボートラウトの中から3年で成熟する系統を選抜育種・固定化した系統をいうらしい。

序でに
・ストライパー
ストライプバスと呼ばれ、名前のとおりトラウトではなく、スズキですね。
・ホシスズキ
タイリクスズキとも呼ばれ、名前のとおりトラウトではなく、スズキですね。

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2013/04/10

更にトラウトを調べてみました。

nosaさんのような、、、

前回一般的なトラウトを調べてみましたが、管理釣り場に行った方だと思われたと思います。
もっと、いろんなトラウトがいるよと。

で、更に調べてみました。前回で出てきた以外のトラウトを。
まずは、よく行く管理釣り場から。
開成水辺フォレストスプリングスでは、こういうトラウトたちがいますね。
・スチールヘッド
要は、レインボートラウトなんですが、海に下りて川に戻ってくるのをスチールヘッドというんですね。
・カムループレインボー
カナダ、カムループス地方に生育するレインボートラウトで、日本では林養魚場でのみ養殖されているようです。
・ドナルドソントラウト
米国、ワシントン大学のDr.ドナルドソンが長い年月をかけ、大きくなるレインボーやスチールヘッドの親同士を掛け合わせて選抜養殖したレインボートラウトですね。
・F1(イワナ×ブルック)
イワナの♀とブルックトラウトの♂を交配して作りだした雑種1代目の魚ですね。ジャガートラウトとも呼ばれます。

次は、リヴァスポット早戸から。過去に紹介した以外のみで。
・コーホサーモン
いわゆる、銀鮭です。
・スーパーレインボー
おそらく、大型レインボートラウトのことだと思います。

次は、鬼怒川フィッシングエリアから。過去に紹介した以外のみで。
・ヤシオマス
・栃木県水産試験場で品種改良されたニジマスで、肉の色が県花のヤシオツツジの花に似ている事から命名され、ニジマスの全雌三倍体の愛称で、雌ニジマス(XX)と偽雄ニジマス(XX雄)を交配して作り出したニジマス。人間で言う、女性とニューハーフから作り出したということでしょうか。だからなのかクイーントラウトとも呼ぶらしいです。

いや、まだまだあります。また、調べて書いてみようと思います。

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2013/04/09

J2第7節 ガンバ大阪vs東京ヴェルディ戦

nosaさんのような、、、

J2第7節 ガンバ大阪vs東京ヴェルディ戦をスポーツバーに観戦に行ってきました。
両チームともに引き分けが多く、前節勝利して、連勝を目指す試合。

ガンバ大阪からは、元ガンバ大阪出身の安田晃大がキラヴァンツ北九州から今年東京ヴェルディに移籍して、試合に出た場合、どれくらい成長したか楽しみにもなる試合。

ガンバ大阪の長谷川健太監督と、東京ヴェルディの三浦泰年監督は清水エスパルス時代の同僚。

お互い微妙に手の内を知っている者同士の戦い。

前半、ガンバ大阪はポゼッションしながら、東京ヴェルディ陣内でシュートを撃っていく。
人数を掛けた守りも、何とかボール回しで、スペースを作り、シュートを撃つもゴールをわることができない。

東京ヴェルディもチャンスと見るや、ロングボールなどを交えて、攻めるもゴールをわることができない。
ガンバ大阪の方が、完全に試合を支配している中、1点が遠く、ジェフユナイテッド千葉戦のようにワンチャンスで1点を入れられると、厳しい戦いになりそうなまま、前半を終了。

後半に入ると、修正をしてきた東京ヴェルディがボールを支配し始める。
シュートまでがなかなかいかない時間帯はあったものの、徐々にシュートまで持っていくことができ、ガンバ大阪としては我慢の時間帯もできるなか、中盤で激しいボールの奪い合い、ペナルティエリアに近づくと、積極的なシュート。

ガンバ大阪としては、3つバーに嫌われるシュートもあったものの、最終的にはスコアレスドロー。
勝てる試合を、これだけシュートを外せば、勝てないという典型的な試合。
今までよりも、後半は運動量が落ちず、長谷川健太監督のフィジカルプログラムの効果が出てきたのは、巧妙。

開幕当初、後半途中から明らかに運動量が落ちて、クオリティが落ちるところからは改善してきているのが目に見えてわかった試合。

選手間のイメージの共有をもってできるようになれば、シュートチャンスはもっと増えたろう試合だけど、あれだけシュートを外せば、もしかしたら、負けたかもしれない試合だったので、いいところだけを見て、次の試合を期待したほうが良さそうですね。

後半、運動量が落なければ、また、ジェフユナイテッド千葉戦やコンサドーレ札幌戦のように中盤でのプレッシャーがあまりないチームではなく、激しく来るチームでもタッチを増やしたり、縦へのボールを入れるのを忘れなかったりしたのは、徐々にシュートまでは修正されてきているのが分かった試合。

次は、現在首位争いをしているモンテディオ山形戦、開幕から修正されてきた部分を再確認、更に、全体的な次の目標を立てるにいいチームなので、今節は後半に二川孝広⇒パウリーニョ、倉田秋⇒阿部浩之だけに終わった選手交代も、できたら、平井将生や今節ベンチ入りもしなかった岡崎建哉、今シリーズまだ出場していない内田達也、得点力という部分では絡んできてほしい川西翔太あたりも使って、夏前の試合に向けて選手層を熱くして欲しい。
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2013/04/08

トラウトとは

nosaさんのような、、、

昨年あたりトラウトフィッシングをする機会が増え、行く管理釣り場によって、放流用に仕入れているトラウトの種類がいっぱいあるものだなぁと思いつつ、釣ったトラウトが何トラウトだと思うことが増え、少し調べてみました。

wikipediaによるとトラウト(ます)らしい。

2種類の考え方があるんですね。なるほど。
1つは日本語名にマスがつく魚。
もう1つはサケ類以外のサケ科の魚。サケ類の魚はベニザケ、シロザケ、キングサーモンがあるらしいが、日本語名にマスがつく魚の方がわかりやすいですね。
ただ、タイトルのようにすべてが日本語わかるケースがなくなってきて、トラウトがついてもいいだろうな。

マスの一覧を見てみると、
ブラウントラウトリヴァスポット早戸で釣ったな。
タイガートラウト。これは釣ったことないんだよな。
カラフトマス。今回初めて知った。
サクラマス(ヤマメ)鬼怒川フィッシングエリアエリア21で釣った。この魚が知っているマスの中で一番美味しい。
サツキマス(アマゴ)。釣ったことあるけど、どこかの川だったなぁ。
タイワンマス。今回初めて知った。
ビワマス。これ釣ったことないけど、琵琶湖で群れを何度も見てる。
ニジマス。これはどこの管理釣り場でも釣れますね。
ヒメマス。釣ったことないけど、9月北海道行くときに釣ってみたいなぁ。
クニマス。幻の魚だ。さかなクンが見つけたんだったっけ?
シナノユキマス。今回初めて知った。
イワナ(オショロコマ)開成水辺フォレストスプリングスリヴァスポット早戸で釣ったな。
アメマス。これは釣ったことないんだよな。
カワマス(ブルックトラウト)開成水辺フォレストスプリングスリヴァスポット早戸で釣ったな。
レイクトラウト。今回初めて知った。
イトウ。これも釣ったことないんだな。昔は幻の魚だったんだけど、今ではいろんな管理釣り場にいるよな。北海道行った時に釣ってみたい。
アムールイトウ。今回初めて知った。

これ以外にも掛け合のトラウトもたくさんいるので、次はそのへんも調べてみよう。

今回知らなかったのは、5つもあった。

釣ってみたいのは、北海道行った時に、ヒメマスイトウだな。
イトウは、管理釣り場でも釣れるができたら、北海道で釣ってみたい。

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2013/04/05

釣り「FISH ON! 王禅寺」トラウト

nosaさんのような、、、

FISH ON! 王禅寺」に行ってきました。
ここは釣り友達のUさんがトラウトフィッシングの練習に使っている都内からリーズナブルに気軽に行ける管理釣り場です。

施設は屋内トイレもあり、レストランもあり、女性、子供も一緒に行ける管理釣り場ですね。
営業時間も21:30までと日中時間が取れないアングラー、もしくは、休日行けないけど、平日、夜ちょっと釣りしたい時にも使えます。
夜はナイターになり、明かりも灯りますので、オススメの釣り場です。

もちろん、貸し竿、フラーやフライも含めた全てセット、バーベキュー場もあり、魚を捌くスペースも充実しています。

料金も3時間からあり、少ししたいときにもリーズナブルに利用できます。

只、タックルベリー会員を有効に使うには、タックルベリー前売り券は釣りに行く前日までしか購入できないので、ご注意を。

フィールドは、全4フィールドあり、この日はジロー池でしました。
ジロー池は、ルアー、フライ、テンカラもOKです。その上のイチロー池はルアー専用ですね。
その下には、イチロー、ジローより小さめのサブロー池があり、ジロー池と同じく、ルアー、フライ、、テンカラができます。
更にその横に、ゴロー池があり、餌釣りができます。

当日は、当たりはあるものの、なかなか乗らず、型はレギュラーサイズが中心でした。
30cmオーバー、40cmオーバーも混じったものの、乗せるのに苦労しました。
しかし、Uさんに貸してもらったルアーで、乗りがよくなり、実質、爆釣モードに。

この日一番嬉しかったのは、初こーほーサーモンが釣れたことですね。
身は、ピンクやオレンジになる前の薄オレンジな身でしたが、ここに来る楽しみができました。
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2013/04/04

J2第6節 ガンバ大阪vsコンサドーレ札幌戦

nosaさんのような、、、

J2第6節 ガンバ大阪vsコンサドーレ札幌戦を阪神タイガースvsヤクルトスワローズ戦を神宮で観戦したあと、スポーツバーに観戦に行ってきました。

1勝4分けでまだ1勝のガンバ大阪と開幕で勝利したもののその後3連敗で前節に2勝目をあげたコンサドーレ札幌の戦い。

ガンバ大阪は代表組の遠藤保仁、今野泰幸が戻り、早くコンサドーレ札幌のように2勝目をあげたいところ。
コンサドーレ札幌は前評判の高いパウロンが波に乗り切れていないものの、遠藤保仁、今野泰幸の代表組が戻ったガンバ大阪を何点に抑えることができるか。

前半、今シーズンの立ち上がりを象徴するようなミスの目立つガンバ大阪。
しかし、コンサドーレ札幌もガンバ大阪のミスを活かすことができず、なんとか決定機を作ろうとしていたガンバ大阪が、前半終了間際の43分、右サイドをえぐった倉田からのクロスにレアンドロが頭で合わせ、GK杉山哲の股を抜くシュートで先制。

コンサドーレ札幌は前半に負傷した松本怜大⇒堀米悠斗の交代カードを切ったのがどう影響するか。

1vs0のまま、後半へ。
コンサドーレ札幌は2つめの交代を上里一将⇒古田寛幸で1点目を取りに行く。
しかし、その後、今シーズンコンビネーションがうまくいっていなかったコンビが得点をあげる。
二川孝広の浮き球に家長昭博がダイレクトで合わせて2点リードとなる。

そして、コサンドーレ札幌はまたもレアンドロのシュートを足で止めた古田寛幸が負傷し、砂川誠に交代。
すべての交代カードを切ってしまう。

その後、家長昭博が太ももを負傷するも、ガンバ大阪の交代は、運動量が少し落ちたのか、長谷川健太監督のフィジカルプログラムなのか二川孝広⇒阿部浩之へ。

その交代直後、遠藤のフリーキックをコンサドーレ札幌の砂川誠がクリアするも、そのボールをヘディングした深井一希更のボールに岩下敬輔が頭で合わせて3点目。
オフサイドか否か揉めたものの、結果はガンバ大阪のゴールに。

1点は返したいコンサドーレ札幌は、試合終了間際、ロスタイムにガンバ大阪の藤春廣輝がペナルティエリア近くでファールをもらい、コンサドーレ札幌のフリーキック。
そのフリーキックからの攻防で、最後は宮澤裕樹が決めて、1点を返す。

そのまま終了し、3vs1でガンバ大阪の勝利。
コンサドーレ札幌と同じ、今シーズン2勝目をあげたガンバ大阪。
今シーズン3試合目の3得点を挙げたものの、完封で気持ちよく追われずに、1失点してしまった。

後半に倉田秋に替わって岡崎建哉を投入するなど、先発で西野貴治を使い続け、今野泰幸をボランチにして、代表組ボランチコンビにするなど、若手の起用を積極的にしている様子。
開幕から使い続けている倉田秋、藤春廣輝、阿部浩之に続いて、西野貴治。
その次は、岡崎建哉を使おうと徐々に長谷川健太流が出てきている感じ。

次は、今季1勝1敗の4分けとガンバ大阪と同じような成績を残してる東京ヴェルディ。
守備が安定してきて、攻撃力が上がってきているようなので、ガンバ大阪にも現時点での力を試すにはいい試合になりそう。
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2013/04/03

3月31日(日)阪神タイガースvsヤクルトスワローズ戦

nosaさんのような、、、

3月31日(日)、神宮球場に今年初阪神タイガース観戦に阪神タイガースvsヤクルトスワローズ戦を観戦に行ってきました。

阪神タイガースは、高校卒業のルーキー藤浪が先発。
ここまで、阪神タイガースは開幕戦に勝ったものの、次戦は負けて1勝1敗の3連戦最終戦。
勝って、勝ち越し大阪に戻りたいところ。

ヤクルトの先発は八木。

1回に高校生ルーキー藤浪が先発しているにも関わらず、新井良太がフィルダースチョイスでランナーを出し、それが得点につながり、ヤクルトが1点先制。

その後もランナーは出すものの、なんとか抑え、次第にヤクルトスワローズの攻撃も数分で終わるようなテンポの良いピッチングを続ける。

しかし、六回、2アウトから失投で、雄平がライトへホームラン。

阪神タイガースは藤浪を助けることができずに、ピッチャー交代。
ピッチャー交代あともヤクルトスワローズに完封され、ゲームセット。

今年初観戦は阪神タイガーズの負けでスタートしました。

この日の収穫は、藤浪はプロとして、十分やっていけそうなところかな。

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2013/04/02

2013 フィッシングショー

nosaさんのような、、、

時間が経ってしまいましたが、2013 フィッシングショーに行ってきたときのこと。

毎年行っている2013 フィッシングショー、今年もパシフィコ横浜に昼前行きました。
昨年は、事故渋滞に会ったため、夕方前に着いてしまい、全てを見ることができませんでしたが、今年は十分時間もあり、たっぷり見ることができました。

当日は、迎えの車が事故渋滞に会い、予定より遅めに着くことになりましたが、当初から朝一から見ようと思っていたので、助かりました。

毎年、主催側の意向もあるのか、子供連れ、女性が増えてきていますね。
特に子供が楽しめるスペースも増えて、毎年フィッシングショーを楽しみにしている子供も増えているのではないかなぁ。

女性を意識したブースやコーナーも増えて、釣り場や釣りショップへ行っても女性客、女性同士のお客さんが増えてきえいるのがうなずけます。

女性向けというかお母さん向けというか釣った魚を料理したい人向けのコーナーとしては、「釣魚お手軽・簡単クッキングステージ(ステージイベント)」がありましたね。
釣りをするお父さんや彼に付いていったおかあさん、彼女的にも釣ってきた魚を料理する楽しみも増えていきそうです。
それ以外には、「グルメコーナー~世界のお魚もあるよ!~(コーナーイベント)」もありました。

明らかに女性向けで行くと「ネイルスプーン教室(コーナーイベント)」がありました。
これには驚きましたね。古い釣り師からしたら、遊びすぎだろと怒られそうですが、そういう層を拡大することにより釣りシーン、釣り業界は変遷、成長していくんですよね。

子供向けも充実しています「釣りはじめてクン広場(コーナーイベント)」、「お魚シャトルⅡ(コーナーイベント)」、「ビッグなふわふわ大集合(コーナーイベント)」、「金魚すくい・ザリガニつり(コーナーイベント)」と年々、コーナーが増えているような気がします。
最近の釣りブームに乗って始めたばかりの初心者向けや女性も意識しているのもあり、「釣りはじめてクン広場(コーナーイベント)」、「お魚シャトルⅡ(コーナーイベント)」は大人も十分楽しんでいたのがいいですね。
子供向けばかりだと、そのスペースは子供とそのお父さん、お母さんばかりになりますが、子供に混じって、大人もたくさんいました。

個人的には、投げ用に購入した「キャスティズム」用のリールを意識してみました。
キャスティズムのモデルチェンジによって無くなったキャスティズム27-365Tにあうリールです。
候補として、ステラ「STELLA」トーナメントサーフなども考えましたが、コストパフォーマンすを考えて、ウィンドサーフパワーサーフウィンドキャストファインサーフスーパーエアロパワーエアロアクティブキャストで悩みました。
投げ専用のドラグ無しだと、遠投カゴやできたら、管理釣り場でも使えたらと思っていたので、ドラグ付きのウィンドキャストに落ち着きそうです。

今年も釣りを楽しもうっと。
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2013/04/01

第七十五回技術者交流会報告御礼

nosaさんのような、、、

第七十五回技術者交流会にご参加頂きありがとうございました。

今回もいつも通り、九段下のS社様でしました。

二次会の方も10名以上の参加になり、楽しい時間が続きました。

次回の交流会もS社様の会議室で開催する予定でございます。

次回は来年5月を予定しており、案内は4月中旬以降頃にメーリングリストにて案内する予定です。

Facebookでもご案内差し上げます。

当日はじめて参加された方はメーリングリストへ登録致しました。

オライリー

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