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2013/07/31

恵比寿・コーヒー「猿田彦珈琲」

nosaさんのような、、、

恵比寿は恵比寿一丁目交差点を南下したところの左側にあるコーヒー屋「猿田彦珈琲」に行ってきました。

こじんまりしたコーヒー屋さんです。
コーヒー屋と言っても、コーヒーだけを売っているのではなく、コーヒー以外のドリンクもある喫茶店のようなスペースもあります。
恵比寿あたり、美味しいコーヒーを飲んでみたいときなどは、一度、行ってみては。

コーヒーに詳しい方ではないので、コーヒーの中でもどんな感じのコーヒーって表現できませんが、スターバックスコーヒーとは味が違う程度は分かります。

癖があるよには感じませんが、味はしっかりしていますが、飲みやすかったです。

店内で利用する場合は、テーブルが小さいので、時間つぶしやなどに利用するにはいいですね。
ミーティングなどには少し向いていないかも。

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2013/07/30

J2第26節 ガンバ大阪vs東京ヴェルディ戦

nosaさんのような、、、

J2第26節 ガンバ大阪vs東京ヴェルディ戦を観戦しに、味の素スタジアムに行きました。

前節首位決戦を制して、勢いを付けたいガンバ大阪、ここで負けでもしてしまうと、前節の勝利が無駄になってしまうような一戦。
上位チームに連敗の後、鳥取戦を挟んで2連勝と、チームの調子にムラがあり、昇格争いになかなか参加できない状況にある東京ヴェルディ。

いかにも雨が降りそうなくもり空の中、試合開始。
先制点は、東京ヴェルディ。CKからのボールをお互い弾き返している中、味方のボールに反応した刀根亮輔が先制ゴール。
藤ヶ谷が反応できるかどうかのボールだったが、ゴールポストの外へボールを弾き返すことができず。

前半も中盤、怪我復帰して試合に出始めていた岩下敬輔が、再び怪我で退場。
FW:宇佐美貴史
2列目:岡崎建哉・遠藤保仁・大森晃太郎
ボランチ:今野泰幸・明神智和
DF:藤春廣輝・丹羽大輝・岩下敬輔・加地 亮
の布陣から、今野泰幸を岩下敬輔のCBに配置して、遠藤保仁が今野泰幸のボランチに下がって、練習試合で5得点を挙げていたロチャがJリーグデビュー。
恐らく、宇佐美貴史との2トップのよう。

この布陣に変えてから、前線でのボール回し、攻撃にスピードが出てきて、攻撃する時間が増えるも、東京ヴェルディ1点リードで後半へ。

後半開始とともに、徐々に雨、風が強くなり始める。
その中、東京ヴェルディは常盤聡、森勇介、西紀寛のボール回しから、最後は、西紀寛が2点目のゴール。

しかし、その後、Jリーグデビューのロチャが、そして、同じブラジル人のパウリーニョが、最後は、FKから遠藤保仁がゴールを挙げ、とうとう、ガンバ大阪は逆転に成功。

その頃、天候は豪雨に替わっていて、ボールもグラウンダーのボールの処理や、ボールが転がらない状況に、試合が1時間ほど中断に。

この中断の過ごし方が、試合の行方を替えることに。
恐らく、具体的な指示を出していた東京ヴェルディに明らかにプレイの違いが。
まず、自陣で東京ヴェルディからのボール開始のため、中断中、藤ヶ谷とコーチ陣がボールの処理などの練習をしているが、実をいうと、練習していたのは、東京ヴェルディゴールでの練習。。。
試合再開後、東京ヴェルディはボールが動きにくいゴロのボールをできるだけ避け、ライナーに近いボールを出し合うことで、ボールをつないでいく、時間つぶしにも見えるプレーもガンバ大阪にはありながら、ボールの扱いに最後まで苦戦し、修正することもできず、ロスタイム、恐らく加地亮のボール処理が中途半端になったところをすかさず、石神直哉が蹴り込み土壇場で同点に。

ガンバ大阪からすれば、2点リードされて、3点を取って、逆転したところまではよかったが、状況の変化に対応する術を知らずに残り時間をプレーし、勝ち点3を取ることができず。
東京ヴェルディは2点先制して勝ち試合を、一旦は逆転され、負けそうになった試合をドローに持ち込んだ感じ。

どちらのファンでもないサポーターからすれば、こんなに楽しい試合はなかったかも。
初めて観戦したファンも天候は最悪でしたが、その天候も吹き飛ばすほどの見どころのある試合でした。

次節は、J2最小失点のファジアーノ岡山、今節のように先制されると、同じように逆転することは大変厳しく、まずは先制することが重要な試合、そのような試合をする準備をここ4試合で9失点のガンバ大阪は修正することができるか。

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2013/07/29

第七十七回技術者交流会報告御礼

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会にご参加頂きありがとうございました。

今回もいつも通り、九段下のS社様でしました。

二次会の方も10名程の参加になり、最終は三次会、四次会まで楽しい時間が続きました。

次回の交流会もS社様の会議室で開催する予定でございます。

次回は再来月9月を予定しており、案内は来月8月中旬以降頃にメーリングリストにて案内する予定です。

Facebookでもご案内差し上げます。

当日はじめて参加された方はメーリングリストへ登録致しました。

オライリー

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2013/07/26

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は本日

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は本日です。

日時:07月26日(金)※本日
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/25

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は明日

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は明日です。

日時:07月26日(金)※明日
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/24

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は明後日

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は明後日です。

日時:07月26日(金)※明後日
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/23

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は今週末

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は今週末です。

日時:07月26日(金)※今週末
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/22

J2第25節 ガンバ大阪vsヴィッセル神戸戦

nosaさんのような、、、

J2第25節 ガンバ大阪vsヴィッセル神戸戦を観戦しに、ガンバ大阪のホーム、万博競技場に観戦に行ってきました。

関西ダービーとも、阪神ダービーとも称されるダービー戦。
前節勝利を挙げているヴィッセル神戸は、首位はガンバ大阪に明け渡したものの、ここ2試合は2連勝で、前節勝ち点で並び、今節勝利することによって、首位を奪い返すことのできる試合。
ガンバ大阪は、ヴィッセル神戸とは対照的に、ここ2試合勝利がなく、とうとう前節でヴィッセル神戸に勝ち点で並ばれ、この試合を落とせば、首位を明け渡すことになる試合。

今節から出場が許される宇佐美貴史は、過去ヴィッセル神戸戦はすべて得点していて、ドイツへチャレンジする直前の試合もヴィッセル神戸戦。
その時の試合は、3vs2でガンバ大阪が勝利を挙げているが、日本での新たなスタートをどんな形で、切れることができるか、長谷川健太監督がスタメンを試合前から公言しているだけあって、宇佐美貴史の活躍に注目が集まる試合。

アウェイでは、軒並み、最多入場者数を更新しているガンバ大阪も、ホームでは、入場者がJ1時より減っていて、宇佐美貴史の活躍で、入場者数を増やしたいところ、ヴィッセル神戸のアウェイ席が小豆色で埋まった効果もあってか、今期最多入場者数を記録。

ここ調子のいいヴィッセル神戸は前節と同じメンバーで、ガンバ大阪を勢い、いい流れで食ってしまおうという感じで試合に臨む。
ガンバ大阪は、宇佐美貴史の同期の大森晃太郎がプロ初先発。
前線で為をつくりたいということで、遠藤保仁をトップ下で、今期初フォーメーション。

開始も5分を過ぎたところ、先制したのは、勢いのあるヴィッセル神戸。
コーナーキックのこぼれ球をポポが思い切ってシュートを放って先制ゴール。
ポポらしいシュートで、ヴィッセル神戸はいい感じで、試合を進める。

対するガンバ大阪は、できるだけ早く1点を返して、リードされている状況をなくしたいと思っていたら、大森晃太郎のパスを二川孝広が落としてが、遠藤保仁がそのボールをスルーし、そのスルーしたボールを宇佐美貴史がフェイントも入れ、落ち着いてゴール右下へ同点ゴール。

更に前半も終了しようかという頃、遠藤保仁の左コーナーキックをファーサイドの岩下敬輔が頭で落とし、そのボールを宇佐美貴史がこの日2点目になるダイレクトでシュートで逆転。
先制されたものの、2vs1の1点リードで前半を折り返す。

後半早々からは、ヴィッセル神戸は都倉賢⇒田代有三。
しかし、後半、最初に得点したのは、ガンバ大阪。
前半2点を挙げている宇佐美貴史からのパスを受けた藤春廣輝が左サイドからクロスを、ファーサイドにフリーで走りこんできた遠藤保仁が頭で合わせて、3vs1。

前半、五分五分だったポゼッションも、後半はヴィッセル神戸のポゼッションで進んでいた試合は、その後、ヴィッセル神戸期待の若手小川慶治朗からのクロスに後半最初から出場している田代有三が頭で合わせて、1点差。

その後、ガンバ大阪は、二川孝広⇒岡崎建哉、大森晃太郎⇒阿部浩之、宇佐美貴史⇒内田達也で、遠藤保仁が1トップ状態に、ヴィッセル神戸も林佳祐⇒茂木弘人、小川慶治朗⇒吉田孝行の交代で、まずは同点を目指す。

アディショナルタイムに入るころ、ガンバ大阪は時間つぶしをする作戦に。
その後、ボールはガンバ大阪陣内に移動して、ヴィッセル神戸にチャンスをつくられるも、ゴールを割ることをでいず、試合終了。

終わってみれば、得点すべてに絡んで、ドイツへ出発する前と同じスコアで勝利したガンバ大阪の宇佐美貴史を祝うような、宇佐美貴史祭り状態。

倉田秋が怪我で復帰の目処が立っていない状況で、ラッキーな伏兵が登場。
宇佐美貴史はこの調子を、次節も続けれるかどうか味の素スタジアムでの東京ヴェルディ戦が楽しみに。
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2013/07/19

釣り「片浜海岸」イシモチ、ハゼ、チャリコ

nosaさんのような、、、

初島で釣りをした後、初島で釣った魚を食べるのと、夜釣りに片浜海岸へ行ってきました。

前回、サバを拝むことができなかったので、今回はなんとしてもサバを拝みたいという気持ちで乗り込みました。
前回と違い、手前の波が、特に白い波が広くというか大きく、釣りにくい状況で、かつ、その並の少し向こうに泡が溜まっているところがあり、その泡に海草やごみなどもとどまっているという、投げてその泡の地帯を引いてくると、何かしらお土産付いている状態。

深夜頃、一旦、釣りを中止して、釣ったアジとベラを唐揚げにして食べました。
これは、めっちゃ旨かったです。特にアジの唐揚げは絶品。

その後、Tは遠投カゴを投げ釣りに変え、しばらくしたら、型のいいイシモチが。
これも、その後、唐揚げと刺身にして食べました。
イシモチの刺身は当日でないと、足が早いため、貴重ですが、味も美味しく、唐揚げも身が柔らかく、味とは違う絶品です。

その後、私も投げ釣りに変え、Tと含めて、チャリコ、特にハゼを何匹も追加して納竿。
それにしても、片浜海岸ですが、夜着いたときは、周りにはほとんど人がいなかったのですが、翌日の3時半頃から釣り人が増え始め、5時から6時の間には、浜辺には釣り人ばかりです。
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2013/07/18

釣り「初島」アジ、ベラ

nosaさんのような、、、

今年、初めての初島へイサキ、タカベを狙いに行きました。
7時30分の始発のフェリーに乗ったものの、夜釣り組が防波堤の先端部分を占拠、更に空きスペースにも先陣の釣り客が埋め、先端部分は、フェリー到着後、あっという間に埋まってしまいました。

我々グループは、防波堤の手前にあるスペースの先端側を確保して、釣り開始。
遠投カゴをセッティングして、投入。
ほどなくして、Tがアジをゲット。

その後、私もアジ2匹ゲットを含めて、隣のグループにもアジが釣れ始めます。
しかし、その後は、我々のスペースでは、周りのグループにも、来る魚はネンブツダイ、アイゴの始末。

15:00過ぎに本日の食材がアジ3匹では心もとないとのことで、底釣りに変更。
底釣りでは型のいいベラも数匹追加して、この日は納竿。

防波堤先端部分では、ちょくちょくとメジナを釣っているのを見ているので、初島ではいい魚、いい型の魚は防波堤先端でないと厳しいよう感じ。

次はできたら、夜釣りから参加してみたいと思いました。
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2013/07/17

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は来週末

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は来週末です。

日時:07月26日(金)※来週末
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/16

溜池山王・鷄料理「鳥酎」

nosaさんのような、、、

溜池山王は10番出口を出て、出口の裏側にある鷄料理屋「鳥酎」に行ってきました。

ここは、飯田橋、他にも同じ経営者のお店があり、うちの会社の執行役員の親戚のお店ということで行きました。
飯田橋の方は、技術者交流会の2次会で使ってみたいですね。

店員さんは感じよく、忙しい状況でも忙しくせずに、親切、丁寧のお話をして頂けます。
お客さんのニーズを一生懸命聞こうとするあたりは、普通の居酒屋とは違いますね。

レバーはめっちゃうまかったので、行った折は、オススメです。
それ以外も、まかないで出していた料理がメニューになったりとたくさん食べましたが、どれも美味しかったです。

味噌キャベツはとってもボリューミーなので、油物を食べるときは、一緒に食べると食べやすいです。

溜池山王で居酒屋のレパートリーを増やしたい時は、駅出口近くですし、オススメなので、是非。
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2013/07/12

栃木、壬生・壬生サービスエリア「レモン牛乳ソフト」

nosaさんのような、、、

栃木は壬生にある壬生サービスエリアで「レモン牛乳ソフト」を食べました。

言わずと知れた栃木の名物「レモン牛乳」のソフトクリーム版ということで、期待と不安の中、注文して食べてみました。
会社のホームページはこちらです。

フタバ食品からはアイスクリームとして市販もされているようですね。
フタバ食品のレモン牛乳ソフト

佐野サービスエリアにもレモン牛乳ソフトありました。

私は壬生パーキングエリアで食べました。
壬生パーキングエリアは、道の駅と一緒になっていて、普通のパーキングエリアとは違い、会議室や、子供が遊ぶところなどがあります。
また、パーキングエリア外からも出入りできます。

そのほかのソフトは、いちじくアイスとどこかの牛乳で作ったソフトです。
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2013/07/11

渋谷・バスク料理「 サンジャン・ピエドポー (Saint-Jean-Pied-de-Port)」

nosaさんのような、、、

渋谷は並木橋を明治通り沿いに南に行ったところのビルの2階にあるバスク料理「 サンジャン・ピエドポー (Saint-Jean-Pied-de-Port)」に行ってきました。

明治通りを歩いていると、赤を基調に白と緑のラインの入った国旗のようなのが2階に飾ってあるお店なので、近くを歩いたことのある方でしたら、思い出す方も多いかと。

バスク料理とは、フランスとスペインの間に住んでいるバスク人の人たちの料理のようで、恐らく、国旗もバスクの国旗なのかな。

店内は女性が比較的多いように思います。

魚介、肉料理をメインにワインで頂くようなヨーロッパな感じのスタイルですね。
気取った感じがなく、バスク料理をワインで楽しみながら、おしゃべりするゆったりしたお店です。
日本の居酒屋って感じや、ヨーロッパの居酒屋って感じでも静かに、お話しをしながらって感じの雰囲気だから、女性客が多いのかな。

ランチは、メイン料理を選んで、コースが3つほどあり、パンと最後にはスィーツも出てきます。
パンも美味しく、パン好きな方は、それを目当てでもいいかもです。

ランチにパンが出てきているのですが、ドリンクが水で、お酒を飲んでもよさそうなときでしたら、1杯くらいはワインでも飲みたい気持ちになります。

並木橋あたりで、渋谷からは少し離れますが、バスク料理って何?または、好きな方は是非。

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2013/07/10

J2第23節 ガンバ大阪vsジェフユナイテッド千葉戦

nosaさんのような、、、

J2第23節 ガンバ大阪vsジェフユナイテッド千葉戦をスポーツバーに観戦に行ってきました。
当日は、いつも放映してくれている代々木HUBもFooTNiK大崎も放映がなく、いつもと違うスポーツバーで、時間になったら、チャンネルをガンバ大阪vsジェフユナイテッド千葉戦に替えてもらっての観戦になりました。

ガンバ大阪は前節から代表組の遠藤 保仁と今野 泰幸が復帰して、守備、攻撃ともに安定どころか更にパワーアップを期待しているサポーター注目の試合。
ジェフユナイテッド千葉はここ5試合負けなし、3連勝中、ここ数試合、ベテランから若手の起用やポジションチェンジなどで接戦ながら、勝ち切る試合ができつつある状況。
ジェフユナイテッド千葉には、ガンバ大阪から移籍した山口 智、大塚 翔平が先発出場する可能性があり、元同僚対決も見もの。

試合序盤はガンバのポゼッション、先制するまでは自陣でのボールの扱いに気を付けている試合展開。
しかし、パスミス、連携ミスが相次ぎ、ジェフユナイテッド千葉からすれば、労せずチャンス、マイボールになるケースが増えてくる。
ガンバ大阪もパスミス、連携ミスの後のカバーリングが軽く、更にジェフユナイテッド千葉を攻めるうえで助ける形が目立ち始める。
試合開始10分で頭をよぎったのは、10節前の初敗戦試合となった13節のヴィッセル神戸戦。
ジェフユナイテッド千葉の選手の中でも注意すべき選手、米倉 恒貴、谷澤 達也のうちの米倉 恒貴へガンバ大阪から移籍した大塚 翔平がボールを渡し、藤春 廣輝を1対1で振り切り、GKとの1対1も冷静にループシュートで先制。
ボールが繋がらず、ガンバのサッカーをできていない中での、ワンチャンスで先制されるガンバ大阪が負ける可能性の高い状況に。

その後、裏へ抜けるボールを混ぜながら、パスをするスペースを作りながら、試合を進めるも、最後のシュートまでにパスミス、連携ミスをしてしまい、逆にジェフユナイテッド千葉がボールを持つ時間、シュートまで持っていけるケースが増えてくる。
前半も後半に差し掛かった時、先制で米倉 恒貴にアシストをしたガンバ大阪から移籍の大塚 翔平がガンバ大阪のノンプレッシャーの状況で、ミドルを放ち、2点目。

そのまま、お互いシュートまで持っていくが、ゴールを割ることができずにハーフタイムに。

後半も、お互いポゼッションしながら、攻めるも点が入らなかったが、もう1点が欲しいときにセットプレーから、またまた、ガンバ大阪から移籍した山口 智がヘッドでダメ押しに近い3点目。

ガンバ大阪は、阿部 浩之 → 川西 翔太、二川 孝広 → 大森 晃太郎、平井 将生 → 内田 達也の選手交代で、最終的には今野 泰幸を2列目に配置してまず1点をめざす。
ジェフユナイテッド千葉は、ケンペス → ナム スンウ、高橋 峻希 → 大岩 一貴、伊藤 大介 → 佐藤 勇人の選手交代で経験のある選手を入れて、最後は0点で押さえることをめざす。

これまた負けパターンのように、負けている状況で、時間が無くなってロングボールで攻めるも、ゴールを割ることができずに試合終了。

長谷川健太監督の談話では、ジェフユナイテッド千葉が強かったこと、完敗をコメントしていたが、本心は違うような。。。
この試合、ジェフユナイテッド千葉が勝てるような試合展開になったのは、ヴィッセル神戸戦の時と同じように、パスミス、連携ミスによって、相手に労せずして試合しやすくしていったところがあり、それによって、チーム内のバランスも崩れて、裏に抜けるパスと細かいパスのコンビネーションも生かされない状況になり、奪われたボールや相手ボールのときの相手へのプレッシャーも次第に軽くなっていって、まさしく、勝ってください、自信を持ってくださいという試合だったのでは。

あの状況では、選手間の距離感がよくても歯車がかみ合っていない状況なので、遠藤にボールを集めて、ボールを落ち着かせようとするが、なかなかうまくいかずミスが続く状態。
どうせパスを出すんだったら、相手最終ラインの裏へのパスに加えて、攻守の切り替えを早くして、逆サイドへボールを展開し、早く相手陣までボールを運んだり、ガンバ大阪が相手陣でボールを動かしているときは、相手はパスを警戒しているわけだから、パスの選択を一旦なくして、シュートか自分で更にボール持って、攻め込んでみるなど、相手に分かった攻め方を繰り返すのではなく、選手の厚みで攻め込むパターンに加えて、少ない選手で相手選手を動かし、守備のバランスを特に2列ディフェンスというガンバ大阪が点を取りにくい守備をしてくるチームにはバリエーションが欲しいところ。

シーズンも後半に入り、今後は一度対戦したチームと対戦することになるので、ガンバ対策はどこも取ってくるので、相手が取る対策を見込んだ準備もできるかどうかが次節、ギラヴァンツ北九州戦を楽しみしたいですね。
裏に抜ける選手へのパスのサポートを最終列から藤春 廣輝を走らせてセカンドボールを奪わせてみたり、宇佐美貴史はヴィッセル神戸戦からだけど、この試合だと、今野 泰幸にドリブラー的に使ってみたり、あまり書くと相手チームに見られたらやばいかな。

いずれにしても2列ディフェンスをしっかりしてくるチームには、2列ディフェンスを形成する前に攻め込むパターンが必須ですね。

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2013/07/09

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は再来週末

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は再来週末です。

日時:07月26日(金)※再来週末
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/08

大阪、江坂・鷄料理「うたた屋」

nosaさんのような、、、

大阪は江坂にある内環状線を浜の交差点方面へ向かい、シダックスの迎えの筋を入ったところにある鷄料理「うたた屋」に行ってきました。

拘った鷄料理が食べれるお店なので、鷄好きの方は、是非、行ってみてください。
焼き鳥系は目の前で焼いていることろが見えるので、いい感じの焼き具合が分かり、焼き方の拘りなんかも見えたりします。

串焼きは結構、いろいろ食べました。
おかげで、腹満腹状態で帰路に。

焼き野菜もありますので、鶏の串系とバランスよく食べるのも良いですね。
変わっているので、私はチーズが苦手なので、食べれませんでしたが、つくねはトロけたチーズが乗って出てきます。
唐揚げも是非。

そのほか、野菜系のサラダやメニューもありますので、バランスよく食べると飽きずに美味しく食べれます。

おすすめは、三角(ぼんじり)ですね。いい感じで歯ごたえがあり、やっぱり焼き鳥の定番です。
そして、半熟うずら玉子。うずらの玉子が串に刺さって出てくるのですが、なんと、そのうずらの玉子は半熟です。
他ではなかなか食べれないと思うので、これも是非、オススメですね。
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2013/07/05

恵比寿・蕎麦「初代」

nosaさんのような、、、

恵比寿は駒沢通り沿い、恵比寿南交差点までにある蕎麦屋「初代」に行ってきました。
ここは、元「蕎麦あらこや」というお店ですね。

店構えからして、高級蕎麦屋さんな感じです。
店内に入っても、白を基調にして落ち着いた感じで、1階は禁煙で、2階は喫煙だったかな。

蕎麦屋さんと言っても、そば以外のメニューもありますので、飲んだあとの麺類的以外にも使えます。

普通に蕎麦序でに飲み食いして、お話もしようって使い方もOKです。
騒がしい雰囲気もなく、店内が広いからか、十分お話もできるお店です。
お酒もありますし、たまには蕎麦+アラカルト+飲みもよいかも。

面白いのは、蕎麦刺しです。
刺身は蕎麦差し以外もありましたが、蕎麦好きの方は是非、行かれてみては如何でしょうか?

そばも温かい蕎麦から冷たい蕎麦まであるので、その時の気分にあった蕎麦を注文できます。

ざるそばを頼んだ場合、わさびが実のまま出てきて、自分で擦ります。

美味しいわさびなので、そのままでも食べれるわさびですね。

蕎麦を使った料理もあって、蕎麦の味だけでなく、目でも楽しめるメニューがあります。
女性の方で、蕎麦アレルギーでもなければ、きっと気に入りそうなお店ですね。

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2013/07/04

渋谷・居酒屋「芋蔵」

nosaさんのような、、、

渋谷は新南口の斜め前に最近できたビルの地下の居酒屋「芋蔵」に行ってきました。
このビルには地下以外にもお店が入っていて、2階以上はエレベーターを利用してお店に行きます。
エレベーターに乗ると、地下へのボタンがないのでご注意を。

居酒屋なので仕方ないですが、一般的な居酒屋同様、店内は騒がしいです。
ゆっくりお話をしたりする場合には、向いていないかもしれません。
いつもより大きめの声で喋らないと、一緒に行った人ともお話は厳しいかも。
お話をしたい場合は、個室もあるそうなので、そちらの方をオススメします。

店員さんの感じも良く、お客さんがたくさん入っていても、料理が出てくるのは遅くないので、そのへんのストレスはなく、飲みに、食べに楽しめます。

テーブルにはほかの居酒屋と違うのは、ポン酢が置いてあります。
ポン酢好きな方には、嬉しいですね。私はシューマイに、サラダに、鶏肉にいろんな料理に漬けて重宝しました。

お酒、焼酎好きには、焼酎の種類が多いので、メニューで次は何を呑もうか楽しみます。
料理も九州料理がメインだと思うのですが、いろんな料理があり、美味しかったです。

セイロや鍋も美味しそうでしたが、黒豚の角煮は肉が柔らかく、量も多く、温泉卵が入っていて、オススメです。

サラダも明太子と豆腐のサラダもポン酢をかけて食べたら、美味しかったです。
刺身や魚料理、鶏肉料理もありますので、是非、渋谷の新南口方面へ行った折は、是非。
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2013/07/03

釣り「静浦、片浜海岸」サバ、シイラ

nosaさんのような、、、

先週末、静浦と千本浜の隣の片浜海岸に釣りに行ってきました。

金曜日の深夜から静浦に向かって、防波堤近くの駐車場を確保して、防波堤右側の釣り座を確保。

夜が明けるまで、話をしながら時間を潰して、夜が明け初めで、遠投カゴの準備をして釣り開始。

まもなく、15号の錘に沈まないまでもウキに変化が続くので、あげてみると小鯖が。

夜が明けきったところで、ウキが変化し続けたので、あげてみると何も掛かっていない模様。しかし、その後、根掛かりのようなグンってあたりが。
引きはそこまでないものの、頭を振る感じが、あげてみると、40cmほどのシイラ。

その後も、小鯖が続き、8時頃、場所を片浜海岸へ移動。

既に駐車場の場所が取られて、2ヶ所移動したところで、釣り開始。

しばらくして、ウキに変化があったので、あげてみると、途中で静浦で感じたグンって感じが。あげてみると、シイラでした。

結局、この日は小シイラ2匹に小鯖たくさんという釣果でした。
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2013/07/02

第七十七回技術者交流会(D-Alley)は今月末の金曜日

nosaさんのような、、、

第七十七回技術者交流会日時は今月末の金曜日です。

日時:07月26日(金)※今月末の金曜日
     20:00~

場所:S社様(九段下 or 飯田橋)
窓口:S社様 M様
   20:30以降、ビルの正面玄関が閉まってしまいますので、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

いつもですと、希望日を募っての日時決定ですが、S社担当者様、会議室の都合で今回は前述の通りでしたいと思います。

オライリー

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2013/07/01

J2第27節 ガンバ大阪vs徳島ヴォルティス戦

nosaさんのような、、、

J2第27節 ガンバ大阪vs徳島ヴォルティス戦をスポーツバーに観戦に行ってきました。

コンフェデレーションカップから帰国した遠藤保仁、今野泰幸が休養でベンチ外。
レアンドロ、家長昭博が累積で出場停止。
レギュラークラスを4名欠き、怪我で10歳出場できなくて復帰の岩下敬輔。
ガンバ大阪からすれば、チーム力の真価が問われる一戦。
対するヴォルティス徳島はここ3戦、1勝1敗1分、シーズン当初の連勝がなく、前節優勝候補のジェフユナイティッド千葉に1点差で敗戦し、ここでガンバ大阪に勝って、チームに勢いをつけたいところ。

出場停止でそのまま退団になるレアンドロに替わって、第2節レアンドロが欠場したV・ファーレン長崎戦で先発し2得点を挙げている平井将生が先発に、ここずっと先発していた西野貴治に替わって、怪我から復帰の岩下敬輔。
丹羽大輝を下げずに西野貴治を下げたのは、監督の丹羽大輝のモチベーション、西野貴治をベンチから試合を見ることによって、何かのメッセージがあるのか。
どちらかというとガンバ大阪がポゼッションしながら、進んでいた試合も好機は徳島ヴォルティスに訪れ、ガンバ大阪GK藤ヶ谷陽介の攻守で得点にならず、前節、自陣でのボールの扱いで得点を許した辺りは、試合を見ていても修正していたのがうかがえる。
しかし、なかなかシュートに持っていけない中、空いてシュートを攻守で防いだこのシーンのこの試合のポイントになったような。

明神智和の自陣でのファールでのピンチを凌いだ後、30分過ぎ、ここまであまり、プレーに参加できていなかったパウリーニョがボールを持つと、左にシュートの掛かるミドルで先制。

その5分後くらいに、倉田秋⇒パウリーニョからクロスをこの日先発の平井将生が合わせ、2点目。

後半、攻めてもなかなかシュート、ゴールに結びつけることができない徳島ヴォルティスは動き始める。
青山隼⇒鈴木達也、津田知宏⇒キムジョンミン。
ガンバ大阪も、怪我で動けなくなった倉田秋⇒岡崎建哉。運動量が落ちてきた二川孝広⇒阿部浩之。
脚がつった平井将生⇒川西翔太。
徳島ヴォルティスも終了間際、藤原広太朗⇒花井聖。

徳島ヴォルティスも積極的に攻めて、シュートを放つもガンバ大阪GK藤ヶ谷陽介の攻守に阻まれ、主力選手を欠き、ここまでMVP級の活躍をしていた倉田秋も途中で書いてしまう中、残った選手、交代で入った選手で徳島ヴォルティスの攻撃を凌ぎ、その中で、相手ゴールに迫る。

そのまま試合終了で、ガンバ大阪の勝利。
次節、FC岐阜戦には遠藤保仁、今野泰幸の復帰、今節、途中退場した倉田秋は次節以降どうなるのか。

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