« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »

2013/10/31

第七十九回技術者交流会日時決定のお知らせ

nosaさんのような、、、

第七十九回技術者交流会のお知らせでございます。

今回は準備の都合により、次の日時でしたいと思います。

開催場所は、いつも九段下(飯田橋)より今回は渋谷になります。
日時:11月29日(金)
   20:00~

場所:渋谷セミナールーム
   http://shibusemi.com/?page_id=24
道順:http://shibusemi.com/wp-content/uploads/2013/05/akusesu1.pdf

当日場所などが分からない場合、メーリ ングリストにて案内しております携帯にご連絡下 さい。

オライリー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/30

北海道、女満別・レストラン「レストラン ビリカ(PILICA)」

nosaさんのような、、、

北海道は女満別空港にあるレストラン「レストラン ビリカ(PILICA)」に行った時のこと。
レストラン ビリカ(PILICA)」は、女満別空港の2階の奥、お土産屋さんの前のレストランです。
女満別空港で一番広いフードを食べれるところです。

当日は、人手が足りなかったのか、フロアに対して店員さんが少なかったように思いました。
飛行機の出発に合わせてお客さんは増える感じですが、地産地消のお店なので、そういうお店を応援したい方にはいいですね。

北海道と言えば、ビールはサッポロビールですが、このお店は、網走ビールを置いているからか北海道では珍しくサッポロビールを置いていません。
メジャーなビールはキリンビールでした。
地元のビールは網走ビール以外にオホーツクビールもあります。
網走ビールは、ヴァイツェン、ピルスナー、ハマナスドラフト、知床ドラフト、流氷ドラフトの5種類があり、私はハマナスドラフトを呑みましたが、子供のジュースのアルコール版のようで口に合わなかったですね。
オホーツクビールは、ピルスナー、エールの2種類があります。

フードも地元料理をメインにたくさんありますね。
フードは、いくつか頼みましたが、結構忙しそうだったので、北海道初日にも行った隣の店に移動しました。
130923_17360001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/29

J2第38節 ガンバ大阪vs徳島ヴォルティス戦

nosaさんのような、、、

J2第38節 ガンバ大阪vs徳島ヴォルティス戦をスポーツバーに観戦に行ってきました。

前節1ヶ月ぶりの勝利を挙げ、昇格、優勝へ向けて、残りの試合、1試合も落とせない状況のガンバ大阪。
プレーオフ圏内を目指すうえでは、連敗は許されない徳島ヴォルティス。J1昇格を意識してか、バックスタンドを改修工事中のスタジアムでの試合。
徳島ヴォルティスは、ガンバ大阪の丹羽大輝がレンタル移籍中にプロデビューを飾ったチームであり、佐藤晃大は前所属チームと両名にとっては、思い出のチーム、地での試合になる。
その丹羽大輝は前節に続いて、西野貴治とCBのスターティングメンバーに。
佐藤晃大は今季初のベンチ入り。

試合は、ガンバ大阪のポゼッションで進んでいく。
お互いボールを持つとゴール前まではボールは運ぶことができるが、もう少しのところでシュートまで持っていくことが難しい状態が続く中、宇佐美貴史がゴール前で相手DFとの駆け引きから、前を取って、同期の大森晃太郎からのクロスに合わせて先制ゴール。
今期先制した試合は無敗のガンバ大阪としては、幸先の良いスタート。
その後、更に宇佐美貴史が、見方がパスカットしたボールからのスルーパスを受けて、相手を交わして、更にフェイントを入れて、ゴール。
しかし、徳島ヴォルティスが決定機を外しているだけで、後半の入り方次第では、まだまだどうなるか分からない展開。
その後半、開始早々、相手のクロスに西野貴治は反応したものの、ゆかりのある地で先発している丹羽大輝がボールウォッチャーになり、ドウグラスに前に入られ、ゴールを許す。
ガンバ大阪が今年最初からずっと治っていない、ゴール前のボールウォッチャー、相手選手に前に入られ、シュートでゴール病で1点差に。
ゾーンディフェンスをしているから、自分のゾーンばかりに気が取られて、そのゾーンに侵入してくる選手に気付くのが遅いのは、J1に昇格しても、再び降格争いをしかねない病のため、昇格までにはなおして欲しいですね。

その後、徳島ヴォルティスの一方的な展開が続き、いつ同点になってもおかしくない中、ガンバ大阪は倉田秋⇒二川孝広に交代。
その選手交代後、徐々にガンバ大阪でボールが回り始め、二川孝広からのボールをペナルティエリアで藤春廣輝が粘って、クロス。そのクロスに先ほど、失点に絡んだ丹羽大輝がライダーキックで追加点。
しかし、その後、ペナルティエリア内で、今野泰幸が足を掛けてファール。
徳島ヴォルティスにPKを献上。しかし、このPKをエースでキャプテンの津田知宏が外し、流れはガンバ大阪に。

今日2得点の宇佐美貴史が右サイドでボールを持つと、相手DF3人に囲まれながらも、フェイントで交わし、シュートコースを見つけると、素早いキックでこの日3点目、ハットトリックを達成。
更に、ペナルティエリア前でボールを受けた宇佐美貴史は敵、味方が目前に2、3人いる中、パスを選択せずに、これもシュートコースを見つけたからか、右足を振りぬき、この日4点目。
結果、5vs1でガンバ大阪の対象に終わった。

しかし、この日はいままでガンバ大阪を苦しめた、少ない決定機を決めてきたチームと違って、相手が決定機を外したことによって、ガンバ大阪に流れがいった幸運もある勝ちであるため、大勝の後、なかなか勝てないガンバ大阪は、次節が勝負の試合になるだろう。

また、正直、3ヶ月で15点も上げている宇佐美貴史への依存度がかなり高いのも、宇佐美貴史が怪我などした場合、一気に優勝争いどころか、自動昇格圏も厳しくなる可能性がある。
今節復帰した佐藤晃大の今後の回復、倉田秋の得点力、それ以外、1本出れば、続く可能性のある大森晃太郎、ひいては、元々もっと得点を取って結果を出していないといけない平井将生、川西翔太。先発としては課題が残るロチャあたりの頑張りが必須な状況。
次節は、連休の中日のロアッソ熊本戦。接戦が多い中、点差が離れると、大敗をする可能性のあるチームなので、今節のように、どんどん畳み掛ける試合で勝利を期待したい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/28

青森・ラーメン「白神ラーメン」

nosaさんのような、、、

青森は白神山地へ行った折に、アクアグリーンビレッジ ANMONのセンターの前の出店でラーメン「白神ラーメン」を食べました。

当初は、アクアグリーンビレッジ ANMONセンターの中にあるレストランにある又鬼めし(またぎめし)を食べようと思ったのですが、下山してお腹が空いたところで、食べようとしたら既に売り切れてました。
七福米(雑穀米)をバターで炊き上げた洋風の炊き込みご飯と岩魚の南蛮漬けと舞茸天ぷらそばだったので、楽しみにしていたのですが、、、

それ以外のメニューを券売機で見ていると、センターの前にも店があるのに気付き、そちらの方に行って見ました。

いくつかメニューがあったのですが、ラーメン好きからすれば、ご当地ラーメンに気になり、メニューにあった白神ラーメンを食べました。

ほどなくして出てきましたが、醤油ラーメンですね。
食べてみると、オーソドックスな醤油ラーメンでした。
500円というのは安かったです。
だいたいこういうところは、観光地価格が上乗せされるので、安いかと思います。
只、具はのりとねぎとハムと小さな竹の子と。。。

具が少しさみしかったので、具がもう少し欲しかったです。
只、500円ですからね。

おやつにはりんごソフトクリームを食べました。

出店なので、随時出ているお店かどうか分かりませんが、ラーメン好きな方は是非。
131013_13270001

131013_10310001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/25

初秋田、初山形

nosaさんのような、、、

初岩手、初青森の後、パートナー様との商談で、秋田も山形も寄りました。

夜の秋田だったんですが、駅から大通りを歩いていると、右手に見える蓮の池はちょっと、怖かったです。
町中になかなかあのような池は見れることはないので、ちょっと、びっくりしました。
また、この池の鯉ですが、人間慣れしているようで、池の水面に手を持っていくと、鯉がたくさん寄ってきて、口を開けて待っています。
人間が手を近づけると、餌をくれると知っているんですね。
そのときは、餌を持ち合わせいなかったのですが、かわいかった。

入ることはできなかったのですが、気になったお店がありましたね。
川沿いの「川端角のレトロ博物館」。
営業時間が特に気になりました。

蓮の池の隣の池は、ボートで楽しむこともできるみたいですね。
池沿いのお店で借りれるようです。

山形では、酒田駅でのこと。
映画「おくりびと」の舞台になったからか、「おくりびと」の情報が角の空き地にありました。
後、上戸彩が出演している「おしん」のポスターが至る所にありました。

既に食べたことがあったので、食べなかったのですが、秋田の人はきりたんぽ鍋、がっこ系をかなり進められました。
今度、お腹に余裕があるときに、本場のきりたんぽ鍋といろんながっこを食べようと思います。
131014_08580001 131014_09190001 131014_09220001 131014_09240001 131014_09270001 131014_09290001 131014_09350001 131014_11410001 131014_12380001 131014_12390001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/24

山形、酒田・喫茶店「木戸銭」

nosaさんのような、、、

山形は酒田駅から少し歩いたところにある喫茶店「木戸銭」に行ってきました。

酒田駅の前の道を進んで、2本目くらいを左に曲がった右手にある喫茶店です。
地元の喫茶店って感じで、個人的に好きな部類に入るお店です。

店内に入って、いきなり右手にTHE YELLOW MONKEYのプレートがあります。
お店のおばちゃんのアンマッチ感に興味がそそられました。

店頭にはおとなしい犬がいたかと思います。
本当に全然吠えずに、おとなしかったですね。

また、モーニングが昼頃までやっていたかと思いますので、週末、朝食が遅い人、朝食と昼食が一緒になって食べちゃう人には時間的に優しいお店ですね。

只、おばちゃんがひとりでしている感じなので、急ぎで食事をしたいときなどは、料理がどのくらいで出そうなのかなど確認しておいた方がいいですね。

お客さんとも知り合い(友達)感覚で、料理の味を確認してみたりと、まったり感、ほっこり感がいいです。

お店の名前の「木戸銭」の由来も気になりました。

ファンの方のホームページを見ると、自家製の天然酵母のパンもあるそうですね。
この日はお腹が空いていたので、ナポリタンを頼みました。
131014_12350001 131014_12280001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/23

岩手、盛岡・カフェ「GOOD TIMES CAFE」

nosaさんのような、、、

岩手に行った時、乗換駅の盛岡駅構内のカフェ「GOOD TIMES CAFE」に行ってきました。

乗り換え時間が空いていたのと小腹が空いていたので、前沢牛カレーを食べました。
構内のお店なので、改札に入らないといけないお店です。

カウンターとテーブルがありますが、ホームページで調べると、駅構内以外からも入れるお店があるようです。

当日、前沢牛コロッケも食べましたが、はやり岩手に来ると、「前沢牛」というキーワードに反応してしまいます。

他のメニューも検討しましたが、結局、前沢牛カレーを頼みました。

ちっちゃなサラダも付いていましたが、オーソドックな味のカレーでした。

ホームページで見たお店では、もっといろんなメニューがありましたが、ひょっとしたら、そのお店とは若干メニューが違うのかもしれません。
131012_17560001
131012_17580001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/22

岩手、平泉「お食事処 コーヒー さくら」

nosaさんのような、、、

岩手は平泉駅の前にある「お食事処 コーヒー さくら」にパートナー様との打ち合わせに行ってきました。
駅の手前にはもう1件、「Kobiru Cafe 平泉」という喫茶店がありますが、外から見たところ、満席っぽかったので、前沢牛コロッケとカフェボールとソフトクリームを持ち帰りで購入しました。

駅前には喫茶店風なお店は恐らくこの2件だったかと。
それ以外は、少し駅前から離れたところにありますが。。。

「お食事処 コーヒー さくら」は荷物を預かってくれるところの隣だったかと。
表向きは、「Kobiru Cafe 平泉」より広そうでしたが、席は10席ほどでしょうか?

コーヒーを頼むと、チョコレートがおまけで付いてきました。
料金も観光客価格ではなく、良心的な感じがしました。

お客さんは、観光客というよりは、地元の方が多いような感じもしましたね。

個人的には、店内に打っているおみやげ結構気になりました。

今度余裕のある時に来れたら、食事もしてみようと思います。
きっと、手作り感のある料理が出るんだろうなぁ。
131012_15370001 131012_15380001 131012_15380002

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/21

J2第37節 ガンバ大阪vsカターレ富山戦

nosaさんのような、、、

J2第37節 ガンバ大阪vsカターレ富山戦を観戦しに、現地万博競技場に行ってきました。
台風26号が去った後、台風27号が近づく中、前日からの降り続く雨のため、雨の万博かと思いきや、試合開始前にはほぼ止んだ状態で、キックオフ。
先月のホーリーホック水戸戦以降、1ヶ月勝ち星のないガンバ大阪、優勝へ向けて、今年一番のブレーキが掛かった状態で、首位もヴィッセル神戸に明け渡し、3位以下との勝ち点の縮まってきて、優勝はおろか、まずは自動昇格圏内を第一の目標に戦わなくてはならなくなるまで、追い込まれたガンバ大阪。
下位に低迷し、降格だけはなんとか免れたいカターレ富山。ガンバ大阪と同じく、ここ1ヶ月で1勝しかあげておらず、向こう2ヶ月で見ても1勝の状況。このままでは、降格の文字が現実味を帯びてきてしまう状況。相手は強豪ガンバ大阪でも、現在の状況から考えて、今節負けては、更に降格に近づいてしまう。

試合開始早々、攻撃が低迷したときの癖を解消したのか、裏へ抜けるパス、動きに加えて、無理にボールを繋がず、シュートコースが見つかれば、積極的にシュートと、ポゼッションもガンバ大阪だけど、攻撃も最後はシュートで終わることが多い流れで試合は進む。
チャンスはすぐに訪れ、ゴールを割るも、2度連続でオフサイド。

更に、気持ちを切り替えて、攻撃を続けるガンバ大阪。
相手のパスのクオリティーに助けられながらも、攻勢を続けていると、大森晃太郎と宇佐美貴史のワンツーから大森晃太郎がシュート。しかし、カターレ富山DFがクリアしたボールを倉田秋が落ち着いて、シュートを決めて、ここ数試合できていなかった先制ゴールを。

しかし、シュートらしいシュートを撃たせたいなかったガンバ大阪にいつもの悪い癖が。
前半も終了が見えてきた40分頃、遠藤保仁からのバックパスを今野泰幸の頭をボールが越えて、そのボールを西野貴治が同期の白崎凌兵に交わされ、同点ゴールを許す。

前半終了間際、失点に関わった西野貴治が、加治亮からのクロスを頭で合わせてゴール。

後半、カターレ富山がどのような修正をしてくるか注目される中、前半よりは、前のめりで攻撃を仕掛けてくる。
前半ほどは、一方的なボール支配ではなくなったガンバ大阪は、攻守の切り替えを早くして、カターレ富山の攻撃を防ぎつつ、その隙をついて、ダメ押し点を狙いに行く。
その中、丹羽大輝からのボールを内田達也が宇佐美貴史へ決定的なボールを。
大森晃太郎や、倉田秋など、同じような決定機を外している中、宇佐美貴史は、しっかり、ゴールキーパーの動きを見て、ダメ押し点で、3vs1。

後半、完全に足が止まってしまった宇佐美貴史、運動量がやや落ちてきた感のある倉田秋に変えて、二川孝広、平井将生を投入。

二川孝広の動きで、それまでの攻撃とは違うバリエーションが見えそうなところがあったものの、平井将生のアピールは毎度の状況。
このままでは、佐藤晃大が復帰すれば、ベンチからしばらく遠ざかる予感。

試合内容は、相手もあってか快勝だが、課題もいくつか見え、都度修正でなく、大きな刺激も必要な気もしてきたの久々の1勝でした。

131020_15580001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/18

アクアグリーンビレッジ ANMON

nosaさんのような、、、

暗門の滝ブナ林散策に行った折に、入口近くの駐車場もあり、バス停にもなっている施設「アクアグリーンビレッジ ANMON」について。

シャトルバスのバスのみならず、観光バスも止まる駐車場は、車でバスで白神山地めぐりをする方の拠点になっているような施設ですね。

前のブログにも書きましたが、ここの方は親切なので、職員っぽい方には、気軽に質問をして怪我をせずに、楽しい、充実した白神山地を堪能してください。

声も掛けやすく、フレンドリーなので、気持ちがいいですね。
友達になってしまいそうです。それだから、トレッキングしている方も、すれ違うたびに挨拶をしたりと気持ちよく、トレッキングできます。

ここは、トレッキングなどの入口だけでなく、いろんな施設があるようですね。
前回行ったときに入ろうかどうか悩んだのは、温泉ですね。
トレッキングでかいた汗を流して帰れたら最高ですよね。

後は、コテージ、キャンプ場などの宿泊もできるようです。
そして、キャンプ場の手前には釣り堀もあります。

釣り好きには物足りない釣り堀ですが、釣ったお魚を食べるような感じだといいですね。

子供用にも大きな滑り台などの施設もあり、老若男女楽しめるところです。

子供の遊び場、キャンプやコテージを利用すれば、日帰りではなく、泊りでゆったりとしたスケジュールも立てれるかもしれませんね。
131013_13150001 Dsc_0328Dsc_0329 Dsc_0330 Dsc_0331

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/17

暗門の滝からの「世界遺産 白神山地 ブナ林散策」

nosaさんのような、、、

暗門の滝からの「世界遺産 白神山地 ブナ林散策」を暗門の滝コース途中からの道を入って、入り口に向かうコースです。

暗門の滝が川沿いのコースがメインなのに、比べてブナ林散策は林の道のコースです。
ブナ林散策暗門の滝で行くこともできますし、暗門の滝ブナ林散策で行くこともできます。
前者は、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」のある入り口からブナ林散策に入って、暗門の滝に合流します。
後者は、暗門の滝のコースにブナ林散策へ入る道があるので、帰りにでもブナ林散策へ行くと、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」入り口に戻ります。

世界最大の広さで残っているブナ林の散策ですが、林の中からか、若干雨が降っても、雨はほとんど浴びなかったように思えます。
暗門の滝コースよりは、知名度からか人数は少なめですので、より気楽に散策できます。
コース途中には、更に小道を行くコースがあり、道を歩いていると後、どのくらいの距離で終了かが分かるので、まだまだ終わりたくない場合は、2つあるコースも序に廻ってみては如何ですか。

基本的にずっと林道ですので、休憩できる場所があったら、休憩しておいた方がいいですね。
暗門の滝コースよりは、道は広いかもしれませんが、休憩場所は、ブナ林散策道の方が少なかったような記憶です。

暗門の滝コースのような滝シャワーはありませんが、ブナ林の中をずっとあるくので、身体が林のグリーンシャワーに浸った気分になれます。

暗門の滝コースをメインに目的で行かれる方もおられるかもしれませんが、バスや帰りの時間に余裕があるときなどは、是非是非、オススメです。

ちなみに、トイレは、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」のある入り口手前の暗門公衆トイレ場以外は、入ってしまうと、人によっては数時間トイレがありませんので、用を足してからスタートすることをオススメします。
131013_12170001 131013_12210001 131013_12240001 131013_12320001131013_12350001 131013_12370001 131013_12400001 131013_12430001 131013_12450001 131013_12470001 131013_12470002 131013_12560001 131013_13000001 131013_13040001 131013_13040002 Dsc_0316 Dsc_0317 Dsc_0318 Dsc_0319 Dsc_0320 Dsc_0322 Dsc_0323 Dsc_0324 Dsc_0325 Dsc_0326 Dsc_0327

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/16

初青森「世界遺産 白神山地 暗門の滝」

nosaさんのような、、、

岩手に続いて、パートナー様と会う序に、だいぶん前から行きたかった暗門の滝に行ってきました。
第3の滝、第2の滝、第1の滝に会えました。
なんか、遠距離恋愛している彼女と久しぶりに会ったような気分になりました。

入り口には3つの滝のうち、当日はどの滝まで観れるか親切に案内してくれますので、初めての方は、まずは、ここでいろいろ聞きたいこと、アドバスを貰ってください。

弘前駅のバスロータリーから出ている6番乗り場から(弘前バスターミナルではなく、弘前駅前)シャトルバスに乗って、アクアグリーンビレッジANMONに行って、レンタル長靴を借りてトレッキングしました。

とにかく親切方が多いので、シャトルバスを乗るときも弘南バスに問い合わせたり、レンタル長靴、登り方を聞きたいときもアクアグリーンビレッジANMONに聞いたら問題ありません。

特に入り口では、恰好、当日の状況、靴などを見て、親切にアドバイスをしてくれます。
終わった後は、コースを管理してくれている方のアンケートなどに協力してあげてください。
こういう地道な方がいるから、この日のように幸せなトレッキングできますので。

ゆるやかな道のりから徐々に急なコースなど、1人でしか歩けない道もあり、そこでは道を譲り合ったり、すれ違う人たちと、あいさつをしたり、質問をしたり、されたりと、日本人ならではかなぁ、親切な人たちと出会うことができます。
また、人に親切に、困っていたら、手助けしてあげたくなります。
特に都会で仕事をしている人は、こういう機会は大切ですね。
なんといっても、空気の味が違います。

歩いていると、滝のシャワーや天気によっては濡れることありますので、軽い濡れてもいい上着は持って行った方が、重宝します。

奥暗門神社では、休憩がてらに日頃の感謝を伝えるのもいいですね。

滝に着くと、滝の都会では味わえないシャワーを浴びれます。
このシャワーは格別です。時間に余裕があれば、朝食、昼飯、おやつを食べて過ごしたいくらいです。
只、場所的にそれができそうなのは、第3の滝くらいなので、それ以外で、河原などで休憩したくなれば、気にせずに休憩を取って、白神山地の空気を召し上がることをオススメします。

個人的には、また絶対行きたくなりました。
自分のことでいっぱいいっぱいの生活、日々を過ごしている方は、一度、行って見ては。

道と言っても、途中は川の水に浸かっているところありますので、トレッキングシューズを履いて行かれる方は、濡れてもいい靴でが必須です。

滝のシャワーだけでなく、川の水や滝の水も心癒されます。

一人でしか行けない洞窟のようなところもあり、急な道もありますが、基本的に濡れている場所が多いので、すべりにくい靴、両手は開いている状況でのトレッキングをオススメします。

そういう装備でしたら、自然の中、ゆっくりと白神山地、世界遺産を堪能できると思います。
131013_10340001 131013_10470001 131013_11400001 131013_11410001 131013_11530001 131013_11550001 131013_11560001 131013_11570001 131013_12020001 131013_12040001 131013_12070001 131013_12070001_2 131013_12090001 131013_12100001 131013_12100002 131013_12130001 Dsc_0310 Dsc_0311 Dsc_0312 Dsc_0313 Dsc_0314 Dsc_0315
131013_12570001_2

131013_12510001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/15

初岩手「平泉、中尊寺、毛越寺」

nosaさんのような、、、

この間の連休にお仕事のパートナー候補の方と会う序に世界遺産の中尊寺毛越寺に行ってきました。

平泉駅に降りて、パートナー候補の方と会うには、時間的に余裕があったので、中尊寺毛越寺のコースで巡ってきました。

世界遺産巡りは数年ぶりで、その時にも同じような心境でしたが、今回も心身ともに洗われる気分に浸りながらでした。

若干天気が心配しましたが、パートナーさんと会うまでは何とか持ちこたえてくれてよかったです。

平泉駅から歩いて、中尊寺に着くと、車で来た人、入り口近くにお店もあるからか、大勢の老若男女がいましたね。

入り口から登って行き、自然の中、東京の都会では味わえない空気を浴びながら、吸いながら、気持ちいい坂道を歩いていきました。

途中、高台からの景色を見たり、お店で休憩したり、おみやげみたりとこういう時間は、人の心、時間を落ち着かせくれます。

日本には、神社、寺院があるので、こういう時間を有効活用して生きれるのは、日本人に生まれてよかったなとも思えるひとときですね。

途中、お店があるので、お店でわんこそばなど、目移りしますが、高台から見ながら、おにぎり持参で、昼食を取ったりするのも、いいですね。
私は、おやつに、岩手牛乳濃厚ソフトを食べましたが。。。

から中尊寺から毛越寺に行く途中に、ほっかほっか亭というレストランを見つけました。
そして、そのレストランを越えとした時、ほっかほっか亭のノボリがあるではないか。

そして、そのレストランの駐車場に目を向けてみると、なんと、レストランと併設して、ほっかほっか亭のドライブスルーをしていることを発見。

もう、お腹いっぱい状態だったので、何も食べずにスルーしましたが、その後、毛越寺によって、パートナーさんの面接をして、青森へ移動しました。

ちなみに、荷物を持って中尊寺へ行かれる方は、駅前コンビニ近くのコインロッカーもありますが、駅を出て喫茶店近くのところなど、いくつか荷物預り所がありますので、詳細な場所などは、駅員さんに聞けば、親切に教えてくれます。
Dsc_0292 Dsc_0293 Dsc_0294 Dsc_0296 Dsc_0297 Dsc_0298 Dsc_0299 Dsc_0300 Dsc_0301 Dsc_0302 Dsc_0303 Dsc_0304 Dsc_0305 Dsc_0306 Dsc_0307 Dsc_0308 Dsc_0309

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/11

足柄・和食「みくりや亭」

nosaさんのような、、、

足柄は足柄サービスエリア上りのフードコートにある和食「みくりや亭」に行ってきました。

みくりやというのは、「御」(神の)+「厨」(台所)の意で、神饌を調進する場所のことである。本来は屋舎を意味する。とwikipediaにありますが、サービスエリアのホームページにも「ご当地の農家でお祭りなどに、おもてなしをしたという「みくりやそば」や「御殿場産こしひかり」を使用した丼メニューを各種、取り揃えています!」とあります。

検索してみると、サービスエリアの説明では、「みくりや亭」と平仮名になっていますが、検索してみると、「御厨亭」と感じになっていますね。
更に調べてみると、「みくりやそば」というチェーン店のようですね。

「みくりやそば」とは、ホームページを見てみると、「御殿場地方では、古くから祝い事の際などに、客人への御馳走料理として手づくりのおそばを出す習慣があります。そのおそばこそが「みくりやそば」であり、そばのつなぎに「山芋」や「自然薯」を使うのが特徴で、のどごしの良さと素朴な味わいを兼ね備えています。」とあります。

食感が独特だったので、納得しましたね。

130608_13390001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/10

新大阪・Cafe&Dining「糀(こうじ)」

nosaさんのような、、、

新大阪は中央口右手にあるCafe&Dining「糀(こうじ)」に行ってきました。

場所的に新大阪から新幹線に乗り降りするとき以外は利用することはなさそうですが、新大阪駅近くの方は、中央口右手なので、利用しやすいですね。

阪急阪神が運営しているお店のようで、女性の方も入りやすい、きれいで清潔感のあるお店です。

お茶するのもよし、お腹を満たすのもよし、おやつを食べる感じでもよいお店です。
お店の感じからか、女性客が多い感じもします。

ホームページを見ると、仕様食材に拘りがあり、次のようです。
・『阪急泉南グリーンファーム』の有機・特別栽培野菜。
・『兵庫県但馬産コシヒカリ』コウノトリと育む豊かな自然。
・『無添加みそ』創業120年、奥播州の手造り蔵で製造。
・『自家製塩糀』蔵元直送の糀を使用した手づくり塩糀。

前述拘りの塩糀を使っていることから、店名がきているようです。

先にも書きましたが、朝は6:30からオープンしており、朝食にも、
昼はランチにも、夜はディナーにも使えます。
その間は、カフェとして、スィーツもあり、小腹を満たしながらの利用もできます。

夜は、アルコールのドリンクもあり、一杯するのもいけますね。
只、居酒屋って感じではないので、ご注意を。

当日は、打ち合わせ程度の利用で、フードは食べませんでしたが、拘りの野菜、ご飯、お味噌汁や、塩糀を使った料理を試してみては。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/09

J2第36節 ガンバ大阪vs栃木SC戦

nosaさんのような、、、

J2第36節 ガンバ大阪vs栃木SC戦を観戦にスポーツバーに行ってきました。

結果か行くと、今シリーズ初の連敗です。
しかも4vs2に敗戦。先制をし、その後、試合を栃木SCに支配され、ガンバ大阪がしたかった試合を逆に栃木SCがした試合。
救いは、ヴィッセル神戸もジェフユナイテッド千葉に敗戦したことか。
試合前に前回の敗戦で、下を向かず前へ向いて残りの試合を勝ちきろうと恐らくそういう内容のミーティングをキャプテン遠藤保仁がしたというニュースもあったのだが、、、

端から見れば、ジャイアントキリングのような印象だけど、試合を観た感想は、全然そんな感じはしなかった。
純粋にガンバ大阪が栃木SCより弱かった印象が本音ですね。
個の能力はガンバ大阪が上回っているという評価が一般的ですが、正直、1対1でも重要なところでガンバ大阪の選手は負けていたと思います。

以前にも書きましたが、相手チームはガンバ大阪を研究しているのが分かる試合で、研究した序にガンバ大阪がしたい試合も栃木SCができてしまったような試合でした。

ガンバ大阪に集中力が欠けていたところがあったと言えば、あったが、それも実力のうち。
不幸なところと言えば、宇佐美貴史の果敢なシュートが1本しか得点にならなかったことか。

ガンバ大阪の悪いところ揚げるときりがないけど、そもそも1対1で負けるケースやもう1歩足りないプレーなどは、集中力が欠けているという理由では説明がつかないような気がしてきました。
要は、相手チームがどういうプレーをするか殆んど予想できずに、対応していた結果のような気がしますね。
J2では、相手チームを研究せずに自分たちのサッカーを通して、あくまでも自分たちのサッカーの成熟を狙ってなら、ある程度説明が付きますが、、、
只、ふがいないプレーをしている一部の選手は、もっと厳しく交代などの手段を取ってみてもよかったように思いますね。
下位チームに2連敗したことで、方針を変えるか、あくまでも相手チームを研究せずに、自分たちのサッカーを貫くのか次の試合が見ものです。

希望としては、大阪からあれだけ、交通の便の悪い栃木まで応援しに来ているサポーターの気持ちをもう少し汲んでほしいですね。
選手たちは一生懸命プレーをしているかもしれないけど、重要なところで集中力が欠けているという言い訳は無しにして欲しい。
危機感がなかったり、集中力が欠如しているから、相手チームに得点を与えて、自分たちが得点できないのは、しょうがないわけではないですからね。

大森晃太郎、倉田秋のパフォーマンスはよかったですね。
遠藤保仁もそれなりだったと、結果を残した宇佐美貴史、阿部浩之以外の選手は、もっと、結果に拘り、ふがいない場合は、自分から退場を希望するくらいの厳しさを持ってほしい。
プロなんだから、最近できたチームではないので、一生懸命プレーしたからというのは評価にならないと思います。
対応策は明らかな部分が多いですが、スピード、クオリティすべてに劣っていたことを自覚して、今のガンバ大阪だと、相手チームに主力選手が掛けたり、調子が劣っていたりしない限り、勝つ可能性は非常に低いという現状。
そのためには、相手チームより集中して、相手チームより必ず、1歩早くプレーして、結果が出なかったときは、宇佐美貴史(褒めらえるプレーではないが)がペットボトルを蹴ったくらいの気持ちを持ってほしいもの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/08

釣り「芦ノ湖」ワカサギ

nosaさんのような、、、

毎年恒例の芦ノ湖にワカサギを釣りに行きました。
昨年と同じ福井釣船店です。

台風が近づいている影響からか、現地到着から雨が降りしきる中、出艇。

福井釣船店からみ見えるところをポイントとして移動して、釣り開始。
この日は、食いがたたないと、赤虫を付けた方がよいとのことで、空針、赤虫交互にして10本針でやりはじめる。

どうも赤虫が付いているところが食いがいいのに気付き、群れに当らない限り、全てに赤虫を付けて釣っていると、午前中までに恐らく400g近く釣れました。

群れに当った時は、空針にも来るかもしれないと思い、半分までは針についていなくても、投入したりして釣りました。

雨は途中やんだりもしましたが、雨が服の中に侵食してきて、体温が下がり、肉体的にきつくなったところで、トイレ休憩も含めて昼頃に、陸へ戻る。

そして、昼過ぎに再度、釣り初め、2時間ほどで、午前中と同じくらいかそれ以上を釣って、最終的には、810gの釣果。

他の方の釣果と比較すれば、結構良かったので、今年のワカサギ釣りも満足でした。
ここ数回釣りでは、あまり釣果がよくなかったので、雨の中、14:30頃まで釣りした甲斐がありました。

来年は、ヒメトロやムーチングに挑戦したくなりました。
131005_18210001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/07

渋谷・スポーツバー「Fields(フィールズ)」

nosaさんのような、、、

渋谷は桜ヶ丘の方、少し入ったすき家の上にあるスポーツバー「Fields(フィールズ)」に行ってきました。

スポーツバーだけあって、各国のビールもありますが、ビールが苦手な方には、種類は少なくてもワイン、ウィスキー系、カクテルもあります。
もちろん、お酒飲む人に付き合って、ソフトドリンクが欲しい人も大丈夫です。

フードもお酒にあて、小腹が減った程度でしたら、充分なメニューもあります。

特にイベントがなければ、ディスプレイに放映しているチャンネルも相談に乗ってくれるので。
見たい番組がスポーツバーでやっていない時などは、相談してみては如何でしょうか?

店員さも感じよく、気が利くのでオススメのお店です。

チーズが苦手なので、チーズが入っていない、入っていても外せるメニューを結構食べましたが、タコスが意外とお腹膨れました。

私は苦手ですが、チーズフォンデュがオススメだそうですので、チーズ好きな方は是非、頼んでみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/04

神田・居酒屋「SAYURI」

nosaさんのような、、、

神田は北口、南口からでも同じくらいの距離で内神田にある居酒屋「SAYURI」に行ってきました。

名古屋からスタートした居酒屋のようです。
普通の居酒屋と違うので、店内の雰囲気は、少し高級感があります。
後は、女性店員が特徴でしょうか。
皆さん、胸の谷間がわかるような衣装を着ています。
そして、短いスカートですね。

胸の谷間をできるだけ眺めようと、テーブルで少し調理が必要な料理を頼んでも、作ってくれる料理とセルフサービスの料理があるので、その辺は頼んでみて、確かめてください。

石焼のステーキなど、いくつか頼みましたが、料理によっては、若干遅めに出てくるのが、気になりましたが、お店の雰囲気からして、普通の居酒屋と違って、その辺はせかせかせずに、落ち着いているとみるべきなのかも。

何品か食べましたが、料理はまぁまぁでした。

ホームページを見ても、女性の写真が多いので、キャバクラのようなイメージもありますが、女性店員さんは、オーダーを取って、料理を持ってきてくれるだけです。

接待や、こういう砕けた感じのところで食べてみたいときなどは、一度試してみては如何でしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/03

J2第35節 ガンバ大阪vs愛媛FC戦

nosaさんのような、、、

J2第35節 ガンバ大阪vs愛媛FC戦をスポーツバーに観戦に行ってきました。
9月に入って1勝1敗1分ととうとう、2位ヴィッセル神戸に勝ち点差で並ばれたガンバ大阪。前節、松本山雅の守備攻略にてこずり、課題が浮き彫りになった後の試合。
J2昇格は可能性が高いままだが、優勝には黄色信号がともった、真価が問われる試合。
愛媛FCは、ガンバ大阪と同じ9月に入って1勝1敗1分。降格圏から完全脱出するうえでは、首位ガンバ大阪と言えども、負けられない1戦。

結果行くと、シュート数は倍放ち、ポゼッション、試合は完全に支配しながらも、少ないチャンスをものにした愛媛FCの勝利。

試合開始から、ガンバ大阪は、ボールを支配し、シュートを放つも、ゴールを割ることができずに、圧倒されながらも、プラン通りに前半を終了した愛媛FC。
その愛媛FCが、少ないチャンスをものにした試合だが、ガンバ大阪すれば、失点シーン。
加地がオフサイドのラインを意識してアピールしたものの、他選手との連動があわず、見えにくいミスで愛媛FCに得点を与えることに。
只、この失点は修正すべき点だが、どんなチームでもあり得る失点シーン。
ガンバ大阪からすれば、5バックの守備の課題を破れなかったことの方が、重症に近い試合に。
選手、監督のコメントでは、前向き、冷静、後ろ向きのコメントが混ぜ合わさっているが、このような布陣は、J1に昇格しても、ガンバ大阪対策として有効ならば、相手チームも取ってくる可能性は高く、J1復帰までには解消が急務。また、この後の残り試合でも相手チームが取ってくる可能性を考えると、次節、栃木SC戦までにも対策が必要な可能性がある。

こういう試合で、よくあるパターンだが、崩し切ってゴールを狙うことによって、相手の術中にはまった感があったかな。

やはり、相手最終ラインで勝負するなら、狭い相手ディフェンスの間への走り込み、斜めからの飛び込み、相手の裏を狙うプレーに加えて、ペナルティエリア近くでは、あまり相手ディフェンスの近くでボールを保持せずに、フリーでもボールを受けたら、ミドルや、水戸戦でみせた岡崎 建哉の巻くシュートや横浜FC戦で宇佐美 貴史が見せた巻くパス、シュートなどを絡みあわせないと、相手にとって、練習通りのシナリオになってしまう。

それか、相手スペースのある場所でボールを持った時は、人数を増やす時間を気にせずに、1人か2人のドリブルでシュートで終わるような攻撃を重ねないと、時間だけが経って、最後、パワープレーしても、勝ったためしがない展開になりますね。

個人的には、早めに大森晃太郎を投入して欲しかったなぁ。
後は、こういうケース両SBも変えてみるのも面白かったかも。

ガンバらしいサッカーで勝つことの意味は分かりますが、それが、相手チームにとって対策をしやすいサッカーをすれば、本末転倒するので、特にMFの選手は、攻撃のバリエーションを常日頃からワンパターンにしない癖が必要な気がしますね。

後、個人攻撃はあまりしたくないですが、こういう試合の場合、ロチャ、平井将生の起用は向いていないですね。

今野 泰幸を1つ上げて、遠藤 保仁にバリエーションのある攻撃をさせるか、岡崎 建哉か宇佐美 貴史か怪我で出れなかった二川 孝広あたりにトップ下として、常に準備しておいた方がいいのかなぁ。
佐藤 晃大、倉田 秋あたり復帰すれば、また、また違うバリエーションが創りやすいのかもしれないけど、次節はまだ、無理があるようなので、単調な攻撃は常にしない癖をつけるのがいいような気がしますね。
なんといっても、相手チームが対策をしにくいし、嫌な攻撃には変わりないので。

今節とは直接関係があるようでない部分もありますが、センターバックのバリエーションはでてきましたが、サイドバックのバリエーションも手を打つ時期にきたような気がしますね。
星原 健太も試合ではいいパフォーマンスを出してくれそうな結果を出しているし、カンフル剤として、内田 裕斗やオ・ジェソクを使ってみるのも、必要な気がしてきました。

いずれにしても、2戦連続、同じ術中にはまった感のあるガンバ大阪ですが、栃木SC戦での試合に期待したいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/02

J1 第27節 湘南ベルマーレvs浦和レッズ戦

nosaさんのような、、、

J1 第27節 湘南ベルマーレvs浦和レッズ戦を観戦に行ってきました。
観戦した競技場は、Shonan BMWスタジアム平塚。
初めて、観戦する競技場で、最寄駅に平塚駅に着いて、バスで向かいましたが、ワクワクしながら競技場へ行きました。

優勝争いをしている浦和レッズと降格圏脱出争いをしている湘南ベルマーレの現在のJ1の位置づけでは対照的ながらも、のこり1戦も気の抜けない戦いが続くチーム同士の戦い。

両チームともに3バックで守りの時は、5バックにすぐに移行できるフォーメーションか。
しかし、浦和レッズは、5-5のような、5人で常に守り、5人で常に攻めるようなシステムにも見えましたね。
前線の選手はほとんどが最終ラインの裏を抜けるプレーを目指し、一番スペースができやすい両サイドにボールを放り込んで、そこからゴールを目指すという戦術か。
それ以外は、無理して、ボールを繋ぐ、パスを出すようなことはせずに、ドリブルを選択してボールを持って聞くケースが多かったですね。
試合のハーフタイムに浦和レッズのサポーターの方を多く見ましたが、1vs0でリードしていたにも関わらず、皆、曇っていた顔をしていたような。。。

正直、勝ちに拘った戦術なのかもしれないが、見ている方からすると楽しみは最後勝った時のみになりそうな、とてもJ1で優勝争いをしているようなチームの戦術、サッカーとは思えなかったのは、残念ですね。
浦和レッズサポーターは、この日、最終的には引き分けましたが、また、見に来たいと思って家路に着いたのでしょうか?

試合は、浦和レッズが前半先制したものの、後半浦和レッズに選手交代の度に、湘南ベルマーレに得点が入り、2度目の選手交代で、とうとう、2vs1で湘南ベルマーレがリード。
しかし、終了間際、試合の中心選手大竹 洋平がこの日2度目のイエローカードで、レッドカードが出て、退場。
その直後、浦和レッズが1点を返し、結局、引き分けの試合になりました。

個人的には、緑と赤に囲まれての観戦、出店がいろんなお店が出ていて、また、来てみたいと思った競技場でした。
かおり麺と唐揚げで腹ごしらえをして、最新の86も見れました。

130928_14260001 130928_15020001 130928_15190001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/01

北海道知床巡り

nosaさんのような、、、

北海道出張も最終日、斜里あたりを調査しておこうという意見もありましたが、中日に釣った秋鮭のイクラを漬けにして朝食を民宿本間で食べることを考えたら、羅臼で朝食前に釣りをして、朝食食べた後、帰り支度をして知床巡りをすることに。
前日には、羅臼漁港で漁火祭りをしていましたが、早く行けば、無料で食べれなかったイクラ丼が最終日の朝食で食べれて、一緒に行ったメンバーには、朝食からご飯3杯食べているものも。。。
漁火祭りでは、昆布ラーメンを食べました。思ったより昆布の入った麺の量が多かったですね。

羅臼の道の駅で、深層水バニラソフトを食べて、民宿本間に紹介してもらったあべさん?のお店でお土産を買って、摩周湖へ。
羅臼の道の駅では、前日もキャラメルソフトクリームを食べましたが、羅臼の道の駅にはソフトクリーム屋さんが2店舗あり、昆布ソフトがあるお店と深層水バニラソフトがあるお店に分かれます。個人的には、深層水バニラソフトのお店の方をオススメします。

北海道行っている間、鹿には出会ったのですが、クマには出会わなかったので、少し、心残りでしたが、帰京後、「ヒグマに襲われた男性、反撃に使った道具は…」なニュースも出ていたので、出会わなくて良かったのか。

摩周湖では、レストハウスのある展望台で、摩周湖を眺め、レストハウスでお土産を買って、屈斜路湖へ。
屈斜路湖では、少し歩く展望台のようなスペースで屈斜路湖、草原に心を癒され、初日にも寄った釣具ミツバ商会によって、女満別空港へ。
釣具ミツバ商会は、本当に親切で、羅臼、知床、斜里方面へ釣りへ行かれる方は、オススメの釣具屋さんで。
130923_10380001 130923_11110001 130922_13430001 130923_14050001 130922_14200001 130921_16480001 Dsc_0271 Dsc_0281 Dsc_0283 Dsc_0284 Dsc_0285Dsc_0286 Dsc_0287 Dsc_0288 Dsc_0290 130923_15210001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »