「プリズン・ブレイク ファイナルシーズン」第12話「セルフレス」、第13話「裏切りの応酬」
nosaさんのような、、、
「プリズン・ブレイク ファイナルシーズン」第12話「セルフレス」、第13話「裏切りの応酬」を見ました。
ネタばれ注意。
第12話「セルフレス」。
マイケル・スコフィールドが閣下と閣下の部下に捕まると思いきや、リンカーン・バロウズ、マホーン、スクレが逆に閣下と閣下の部下に銃口を向ける。
閣下の部屋で、サラ・タンクレディからの連絡を待つマイケル・スコフィールド。
なんと、リサは閣下の女ではなく、娘だった。(これはグレッチェンからの情報か。)
リサを脅しているサラからの連絡で、閣下は、スキュラを持ったマイケル・スコフィールドを逃がさざるおえなくなる。
とうとう、スキュラを奪取し、セルフに渡すも実をいうとセルフは、、、
第13話「裏切りの応酬」。
セルフはマイケル・スコフィールドたちを裏切って、ミリアム殺しの罪をなすりつけられ、FBIはマイケル・スコフィールドたちを追う。
更に、組織たちもマイケル・スコフィールドたちを追う。
セルフはティーバックに手伝わせ、グレッチェンを利用して、手に入れたスキュラを売って、海外逃亡を画策。
しかし、マイケル・スコフィールドはスキュラのチップをひとつ外していた。
弟マイケル・スコフィールドを助けようとしたリンカーン・バロウズはFBIに捕まって、取引をしようとするが、そこに来たのは、マイケル・スコフィールドのみ。
FBIと支援していた議員は、マイケルたちを始末することを決めるも、そこに組織の人間が。
組織の人間に捕まったところを、スクレが登場し、議員以外はすべて死ぬことに。
明日にも海外逃亡したいセルフは、取引時にチップが足りないことに気付き、スコフィールドに電話を。
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