2013/10/25

初秋田、初山形

nosaさんのような、、、

初岩手、初青森の後、パートナー様との商談で、秋田も山形も寄りました。

夜の秋田だったんですが、駅から大通りを歩いていると、右手に見える蓮の池はちょっと、怖かったです。
町中になかなかあのような池は見れることはないので、ちょっと、びっくりしました。
また、この池の鯉ですが、人間慣れしているようで、池の水面に手を持っていくと、鯉がたくさん寄ってきて、口を開けて待っています。
人間が手を近づけると、餌をくれると知っているんですね。
そのときは、餌を持ち合わせいなかったのですが、かわいかった。

入ることはできなかったのですが、気になったお店がありましたね。
川沿いの「川端角のレトロ博物館」。
営業時間が特に気になりました。

蓮の池の隣の池は、ボートで楽しむこともできるみたいですね。
池沿いのお店で借りれるようです。

山形では、酒田駅でのこと。
映画「おくりびと」の舞台になったからか、「おくりびと」の情報が角の空き地にありました。
後、上戸彩が出演している「おしん」のポスターが至る所にありました。

既に食べたことがあったので、食べなかったのですが、秋田の人はきりたんぽ鍋、がっこ系をかなり進められました。
今度、お腹に余裕があるときに、本場のきりたんぽ鍋といろんながっこを食べようと思います。
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2013/10/18

アクアグリーンビレッジ ANMON

nosaさんのような、、、

暗門の滝ブナ林散策に行った折に、入口近くの駐車場もあり、バス停にもなっている施設「アクアグリーンビレッジ ANMON」について。

シャトルバスのバスのみならず、観光バスも止まる駐車場は、車でバスで白神山地めぐりをする方の拠点になっているような施設ですね。

前のブログにも書きましたが、ここの方は親切なので、職員っぽい方には、気軽に質問をして怪我をせずに、楽しい、充実した白神山地を堪能してください。

声も掛けやすく、フレンドリーなので、気持ちがいいですね。
友達になってしまいそうです。それだから、トレッキングしている方も、すれ違うたびに挨拶をしたりと気持ちよく、トレッキングできます。

ここは、トレッキングなどの入口だけでなく、いろんな施設があるようですね。
前回行ったときに入ろうかどうか悩んだのは、温泉ですね。
トレッキングでかいた汗を流して帰れたら最高ですよね。

後は、コテージ、キャンプ場などの宿泊もできるようです。
そして、キャンプ場の手前には釣り堀もあります。

釣り好きには物足りない釣り堀ですが、釣ったお魚を食べるような感じだといいですね。

子供用にも大きな滑り台などの施設もあり、老若男女楽しめるところです。

子供の遊び場、キャンプやコテージを利用すれば、日帰りではなく、泊りでゆったりとしたスケジュールも立てれるかもしれませんね。
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2013/10/17

暗門の滝からの「世界遺産 白神山地 ブナ林散策」

nosaさんのような、、、

暗門の滝からの「世界遺産 白神山地 ブナ林散策」を暗門の滝コース途中からの道を入って、入り口に向かうコースです。

暗門の滝が川沿いのコースがメインなのに、比べてブナ林散策は林の道のコースです。
ブナ林散策暗門の滝で行くこともできますし、暗門の滝ブナ林散策で行くこともできます。
前者は、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」のある入り口からブナ林散策に入って、暗門の滝に合流します。
後者は、暗門の滝のコースにブナ林散策へ入る道があるので、帰りにでもブナ林散策へ行くと、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」入り口に戻ります。

世界最大の広さで残っているブナ林の散策ですが、林の中からか、若干雨が降っても、雨はほとんど浴びなかったように思えます。
暗門の滝コースよりは、知名度からか人数は少なめですので、より気楽に散策できます。
コース途中には、更に小道を行くコースがあり、道を歩いていると後、どのくらいの距離で終了かが分かるので、まだまだ終わりたくない場合は、2つあるコースも序に廻ってみては如何ですか。

基本的にずっと林道ですので、休憩できる場所があったら、休憩しておいた方がいいですね。
暗門の滝コースよりは、道は広いかもしれませんが、休憩場所は、ブナ林散策道の方が少なかったような記憶です。

暗門の滝コースのような滝シャワーはありませんが、ブナ林の中をずっとあるくので、身体が林のグリーンシャワーに浸った気分になれます。

暗門の滝コースをメインに目的で行かれる方もおられるかもしれませんが、バスや帰りの時間に余裕があるときなどは、是非是非、オススメです。

ちなみに、トイレは、「白神山地 ブナ林の水 水のみ場」のある入り口手前の暗門公衆トイレ場以外は、入ってしまうと、人によっては数時間トイレがありませんので、用を足してからスタートすることをオススメします。
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2013/10/16

初青森「世界遺産 白神山地 暗門の滝」

nosaさんのような、、、

岩手に続いて、パートナー様と会う序に、だいぶん前から行きたかった暗門の滝に行ってきました。
第3の滝、第2の滝、第1の滝に会えました。
なんか、遠距離恋愛している彼女と久しぶりに会ったような気分になりました。

入り口には3つの滝のうち、当日はどの滝まで観れるか親切に案内してくれますので、初めての方は、まずは、ここでいろいろ聞きたいこと、アドバスを貰ってください。

弘前駅のバスロータリーから出ている6番乗り場から(弘前バスターミナルではなく、弘前駅前)シャトルバスに乗って、アクアグリーンビレッジANMONに行って、レンタル長靴を借りてトレッキングしました。

とにかく親切方が多いので、シャトルバスを乗るときも弘南バスに問い合わせたり、レンタル長靴、登り方を聞きたいときもアクアグリーンビレッジANMONに聞いたら問題ありません。

特に入り口では、恰好、当日の状況、靴などを見て、親切にアドバイスをしてくれます。
終わった後は、コースを管理してくれている方のアンケートなどに協力してあげてください。
こういう地道な方がいるから、この日のように幸せなトレッキングできますので。

ゆるやかな道のりから徐々に急なコースなど、1人でしか歩けない道もあり、そこでは道を譲り合ったり、すれ違う人たちと、あいさつをしたり、質問をしたり、されたりと、日本人ならではかなぁ、親切な人たちと出会うことができます。
また、人に親切に、困っていたら、手助けしてあげたくなります。
特に都会で仕事をしている人は、こういう機会は大切ですね。
なんといっても、空気の味が違います。

歩いていると、滝のシャワーや天気によっては濡れることありますので、軽い濡れてもいい上着は持って行った方が、重宝します。

奥暗門神社では、休憩がてらに日頃の感謝を伝えるのもいいですね。

滝に着くと、滝の都会では味わえないシャワーを浴びれます。
このシャワーは格別です。時間に余裕があれば、朝食、昼飯、おやつを食べて過ごしたいくらいです。
只、場所的にそれができそうなのは、第3の滝くらいなので、それ以外で、河原などで休憩したくなれば、気にせずに休憩を取って、白神山地の空気を召し上がることをオススメします。

個人的には、また絶対行きたくなりました。
自分のことでいっぱいいっぱいの生活、日々を過ごしている方は、一度、行って見ては。

道と言っても、途中は川の水に浸かっているところありますので、トレッキングシューズを履いて行かれる方は、濡れてもいい靴でが必須です。

滝のシャワーだけでなく、川の水や滝の水も心癒されます。

一人でしか行けない洞窟のようなところもあり、急な道もありますが、基本的に濡れている場所が多いので、すべりにくい靴、両手は開いている状況でのトレッキングをオススメします。

そういう装備でしたら、自然の中、ゆっくりと白神山地、世界遺産を堪能できると思います。
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2013/10/15

初岩手「平泉、中尊寺、毛越寺」

nosaさんのような、、、

この間の連休にお仕事のパートナー候補の方と会う序に世界遺産の中尊寺毛越寺に行ってきました。

平泉駅に降りて、パートナー候補の方と会うには、時間的に余裕があったので、中尊寺毛越寺のコースで巡ってきました。

世界遺産巡りは数年ぶりで、その時にも同じような心境でしたが、今回も心身ともに洗われる気分に浸りながらでした。

若干天気が心配しましたが、パートナーさんと会うまでは何とか持ちこたえてくれてよかったです。

平泉駅から歩いて、中尊寺に着くと、車で来た人、入り口近くにお店もあるからか、大勢の老若男女がいましたね。

入り口から登って行き、自然の中、東京の都会では味わえない空気を浴びながら、吸いながら、気持ちいい坂道を歩いていきました。

途中、高台からの景色を見たり、お店で休憩したり、おみやげみたりとこういう時間は、人の心、時間を落ち着かせくれます。

日本には、神社、寺院があるので、こういう時間を有効活用して生きれるのは、日本人に生まれてよかったなとも思えるひとときですね。

途中、お店があるので、お店でわんこそばなど、目移りしますが、高台から見ながら、おにぎり持参で、昼食を取ったりするのも、いいですね。
私は、おやつに、岩手牛乳濃厚ソフトを食べましたが。。。

から中尊寺から毛越寺に行く途中に、ほっかほっか亭というレストランを見つけました。
そして、そのレストランを越えとした時、ほっかほっか亭のノボリがあるではないか。

そして、そのレストランの駐車場に目を向けてみると、なんと、レストランと併設して、ほっかほっか亭のドライブスルーをしていることを発見。

もう、お腹いっぱい状態だったので、何も食べずにスルーしましたが、その後、毛越寺によって、パートナーさんの面接をして、青森へ移動しました。

ちなみに、荷物を持って中尊寺へ行かれる方は、駅前コンビニ近くのコインロッカーもありますが、駅を出て喫茶店近くのところなど、いくつか荷物預り所がありますので、詳細な場所などは、駅員さんに聞けば、親切に教えてくれます。
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2013/10/01

北海道知床巡り

nosaさんのような、、、

北海道出張も最終日、斜里あたりを調査しておこうという意見もありましたが、中日に釣った秋鮭のイクラを漬けにして朝食を民宿本間で食べることを考えたら、羅臼で朝食前に釣りをして、朝食食べた後、帰り支度をして知床巡りをすることに。
前日には、羅臼漁港で漁火祭りをしていましたが、早く行けば、無料で食べれなかったイクラ丼が最終日の朝食で食べれて、一緒に行ったメンバーには、朝食からご飯3杯食べているものも。。。
漁火祭りでは、昆布ラーメンを食べました。思ったより昆布の入った麺の量が多かったですね。

羅臼の道の駅で、深層水バニラソフトを食べて、民宿本間に紹介してもらったあべさん?のお店でお土産を買って、摩周湖へ。
羅臼の道の駅では、前日もキャラメルソフトクリームを食べましたが、羅臼の道の駅にはソフトクリーム屋さんが2店舗あり、昆布ソフトがあるお店と深層水バニラソフトがあるお店に分かれます。個人的には、深層水バニラソフトのお店の方をオススメします。

北海道行っている間、鹿には出会ったのですが、クマには出会わなかったので、少し、心残りでしたが、帰京後、「ヒグマに襲われた男性、反撃に使った道具は…」なニュースも出ていたので、出会わなくて良かったのか。

摩周湖では、レストハウスのある展望台で、摩周湖を眺め、レストハウスでお土産を買って、屈斜路湖へ。
屈斜路湖では、少し歩く展望台のようなスペースで屈斜路湖、草原に心を癒され、初日にも寄った釣具ミツバ商会によって、女満別空港へ。
釣具ミツバ商会は、本当に親切で、羅臼、知床、斜里方面へ釣りへ行かれる方は、オススメの釣具屋さんで。
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2012/12/13

沼津のお土産屋さん

nosaさんのような、、、

静浦に釣りに行くようになってから、沼津によく行くようになりました。
沼津は比較的交通の便がよく、静浦以外の釣りポイントを開拓して流れで、もうしばらく沼津の方へは通い続けるような気がします。

沼津に行くと、釣りポイント以外は、コンビニ、釣具屋ですね。
釣具屋は、トージンマイムスです。

それ以外は、朝ごはん、昼ご飯を食べに喫茶店やご飯屋さん。

それ以外にも、帰りしなや、移動中に目が付くのが、お土産屋さん。

ほぼ毎月行っているにもかかわらず、どうせ沼津まで来たらと思って、何かしら買って帰ってしまいます。

有名どころは、駐車場が大きく、ツアーのバスが止まっていますね。
例えば、シーポート沼津
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ここは、店頭にソフトクリームが5種類ほどあったので、その中で紫イモのソフトを他のも追うと思ったら、抹茶とバニラしかないと言われて、がっかりでした。
次は、沼津さかなセンター
さかな以外のお土産もたくさんあります。もちろん、お食事できるところもあります。
次は、沼津ぐるめ街道の駅
ここは、各種お土産からフードコートのみならず、スーパー銭湯もあります。
次は、沼津物産センター味工房
ホームページはトップページ以外見れませんが、お店自体は営業しているようです。
次は、ジャンボひものセンター
沼津物産センター味工房は、姉妹店だそうです。

それ以外も探せば、たくさんありますが、ちなみに、東名沼津インターから南へ伸びる道を通称「グルメ街道」と呼んでいるらしいです。

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2012/11/06

尾花沢の西瓜(スイカ)

nosaさんのような、、、

先日、山形は尾花沢の西瓜(スイカ)を食べた時に、尾花沢ってどんなところだろうって調べてみました。

まずは最初にびっくりしたのは、西瓜の大きさ。
女性では一人で持てないほどの大きさではないでしょうか?

切ってみようにも、切れる包丁がなかった。
とにかく、一番長くてしっかりした包丁で、4分の1ずつ切りました。
4分の1の大きさでも、まな板からはみ出してしまっています。

バリ島のマッサージ屋さん バロン」にもお裾分けしましたが、きっと、美味しく癒されたに違いないです。

味は、甘く、実の硬さはほどいいです。
柔らかすぎず、硬すぎず食べ応えのある程度ですが、甘さよりびっくりしたのが、ジューシーさ。
めっちゃジューシーです。
汁が非常の多く、食べた後の満足感がいいです。

ということで、尾花沢って他に何があるんだろうって調べてみたら。

日本航空の国内線の機内誌でも紹介されていましたが、夏の食べ物にはうってつけのが見つかりました。

尾花沢では、尾花沢西瓜のほか、尾花沢牛も有名らしいのですが、「だしっ」です。
「だし」ではなく、「だしっ」です。
いろんな野菜をみじん切りにして、ダシなどで味付けした食べ物ですが、ご飯にかけて良し、豆腐にかけて良しと、どんな料理にも合う食べ物です。
夏になると、食が細くなりがちですが、「だしっ」で、ご飯が進んでよいのではないでしょうか?
旅館では、豆腐にかかって出てきたようです。
野菜嫌いの子供も進んで食べそうですし、具が野菜なので、栄養、食物繊維摂取もできて、1石3鳥の食べ物です。

個人的には、ハンバーグや唐揚げ、フライにかけて食べてみたいです。

ちなみに、時の人、、なでしこの監督、佐々木則夫さんは、山形県尾花沢市出身だそうです。
また、冷やしラーメンは尾花沢が発祥のようです。
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2012/05/23

大分、臼杵「国宝 臼杵石仏」

nosaさんのような、、、

大分は、猟師町の臼杵にある国宝である臼杵石仏を観に行きました。

見どころマップの順番通り、石仏を見て回りました。

■ホキ石仏第二群
■ホキ石仏第一群
■山王山石仏
■古園石仏
■法篋印塔
■満月寺
■仁王像
■蓮城法師像
■真名長者夫婦像
■石仏公園ハス畑
■化粧の井戸

ヤマコ臼杵美術博物館は、寄らずに、夕食へ向かいました。
石仏公園ハス畑には、一部だけ花が咲いていました。

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2012/05/11

大分「佐賀関」

nosaさんのような、、、

大分は最西端、すぐそこは四国という佐賀関に行ってきました。
愛媛、四国の最東端にも行きたかったのですが、まずは、佐賀関に行けました。

まずは、佐賀関の道の駅に寄りました。
関サバ、関アジはもちろん、関鯛も見つけました。
それ以外も食材はありましたら、クロメが気になりましたね。
釣り餌屋さんでも餌にクロメってたまに見かけました。
関アジのコロッケと関サバのコロッケが打っていまして、関サバのコロッケを食べました。
食べてみると、予想通り、サバの味がしました。
後、気になったのが、大根・玉ねぎですね。よく見ると、長ネギ・玉ねぎのような気がしました。

その後、国道九四フェリー乗り場近くを通って、更に先端へ行きました。
途中、展望台などを寄りながら、道がなくなるところまで行きました。
最後は、灯台の方へ向かっていったのですが、灯台は見つからず、すごい荒波を受けている浜辺に船が置いてあり、民家がありました。
恐らく大分最西端のお宅かと。

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