2007/08/24

酒呑みの方必見!「ハイチオールシー」

nosaさんのような、、、

お酒を呑んだ後、2日酔い対策として有名なのがウコン。
私はマイナス水素イオンも併用していますが。

もうひとついい対策を聞きました。ウコンよりいいらしいです。
「ハイチオールシー(ハイチオールC)」です。

とあるサイトの商品詳細です。
商品詳細】
●ハイチオールCは、代謝酵素の活性をたかめるL-システインを主剤とし、これにビタミンC、パントテン酸カルシウムを配合したL-システイン製剤で、二日酔、全身倦怠、しみ・そばかすなどに効果をあらわします。
●L-システインが血液中にできた二日酔の原因物質・アセトアルデヒドの代謝を早めるとともに、直接解毒し、二日酔にすぐれた効果を発揮します。
● L-システインがしみ・そばかすの原因となるメラニン色素ができるのをおさえるとともに、ビタミンCと協力して黒色のメラニンを淡色化し、しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着を改善します。

そうなんです。この薬は二日酔いに効く薬だったんです。

只、薬品ですので、使用上の注意は必ず読んでご使用下さい。

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2007/07/19

月桂冠醸

nosaさんのような、、、

京都の日本酒の老舗、月桂冠シリーズで恐らく市販されていない「月桂冠醸」というお酒を呑みました。

昔作られていた製法でつくられた月桂冠らしいのですが、おちょこがボトルに固定できる形で着いていたのが印象的でした。

そのおちょこは日本酒独特の凸型キャップにかぶさる形で着いていて、呑むときは取り外して、おちょことして。呑まないときは凸型キャップにかぶさる形で固定できます。

味はというとちょっと辛口と言うか濃い感じがしましたが、呑んでいるうちに呑みやすくなってきます。まろやかになってくるというか。

最初のひとくちより、呑んでいくうちに美味しくなっていく感じでした。

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2006/02/03

セルリアンタワー東急ホテル「ベロビスト」

nosaさんのような、、、

岡山の知人の方が東京へ来ていたので、トルコ料理屋で少し腹ごしらえをした後、セルリアンタワー東急ホテルの40F「ベロビスト」へ行きました。

カウンターに座ったのですが、岡山にはあんなに高い建物はあまりないので、景色には大変感動されていました。

男2名で行ったのですが、まわりは殆どカップルで、カップルに囲まれる形で男2名、カウンターで呑んでました。
途中から仕事帰りの男組が増えてきて、ちょっと安心しました。

天気のいい日だったので、景色は最高でしたが、天気の悪い日でもそれはそれなりにいいような感じもしました。
景色を携帯で写してアップしようと思いましたが、画質的によくないので、諦めました。

カウンターのわりには椅子の座りごこちがよいせいか、オーダーストップまでいましたが、全然疲れませんでした。
接待やデートにはちょっと値ははりますが、いい店ですね。

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2006/01/31

関矢さんオリジナル酒「上昇一途」

nosaさんのような、、、

「かげろうの花」、「しあわせ気分」、「意気投合」、「名人伝説」と呑んで、さぁ、「上昇一途」です。

前のTS3100414本と同じように冷やして呑みました。

香りよく、チビっと呑むと「あぁ、関矢さんのお酒だぁ」って感じでした。
TS310042

前の4本のお酒と似ているようで微妙に違う味でした。
前の4本が残っていたら、呑み比べてどのお酒に近いか伝えることができるのですが、全て飲み干していたので、どのお酒と似ていたか言えないのが、、、

調べてみると東京と大阪に関矢さんオリジナル酒「上昇一途」が置いてあるところが見つかりました。
そのうち東京の店では、関矢さんのことを日本でただ一人の日本酒プロデューサーとして、80種のお酒をプロデュースしてきたと紹介されています。

その店には過去に呑んだことのあるお酒として、
「しあわせ気分」も置いていて、
他に
「大仰天」「やる気満々」「両手に花」
がありました。

しかし、これも関矢さんプロデュースか焼酎の2種ありました。
「純米蒸留焼酎 心の響き 愛媛県 米・米麹」
「本格吟醸酒粕焼酎 二枚目 福岡県 酒粕」

大阪の店でも
「大仰天」「しあわせ気分」「上昇一途」が置いてありました。

今度行ってみようと思います。

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2005/12/27

また関矢さんオリジナル酒頂きました。

nosaさんのような、、、

もう呑めないと思っていた関矢さんオリジナル酒を頂きました。
2度も頂き、本当にありがとうございました。

「かげろうの花」「「しあわせ気分」「名人伝説」そして、「上昇一途」です。
前3つは前回呑みましたが、前回一番好きだった「名人伝説」がまた呑めるというのは最高です。
「上昇一途」は呑んだときにでも感想を載せます。

12月第1週から第2週に掛けてほぼ1週間連続で、呑み会でしたが、
会社の忘年会で早速、「かげろうの花」「しあわせ気分」を開けました。
普段、お酒を催促しないようなタイプの人間まで、関矢さんのお酒には催促していました。

両方ともパーシャルに入れて冷やしていたので、美味しかったです。
「かげろうの花」の舌触り、「しあわせ気分」の香りと。

「名人伝説」は前回の中で一番好きだったので、慎重に呑もうと思っています。
年末年始で忘年会、皆にあまり注ぎ過ぎないように気をつけて楽しみます。

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2005/12/21

SIGAR BAR

nosaさんのような、、、
先日、原宿のほうの「SIGAR BAR」に行きました。

以前、いつかわからない昔に行った記憶がありましたが、デザイナーと一緒に深夜、忘年会の後、行きました。
デザイナーの方はちょくちょく行っているらしく、私の分のSIGARも頼んでくれました。

結構長く、高級なSIGARだそうですが、名前を忘れました。とにかく高級なSIGARでした。

一服したら、どこかで味わったことのある独特の癖。
なんど吸ってもどこで味わったことがあるか思い出せませんが、久々にSIGARもいいもんです。

1本を1時間以上も掛けて吸っていましたが、話を目的で静かなところでお酒を飲みながらだと、SIGAR BARはいいですね。

最後にこれも久々にグラッパを呑みました。
ストレートではさすがにきつかったが、ちびちび呑みながら話が目的の場合は、グラッパもいいかも。

SIGARもグラッパも名前を忘れましたが、じっくり話をしながら呑みたいときはSIGAR BARに行こうと思う。

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2005/11/21

オリジナル酒

nosaさんのような、、、

関矢さんのオリジナル酒「かげろうの花」「しあわせ気分」「意気投合」「名人伝説」を呑んで、オリジナル酒に興味が湧いてきました。

1、2年前からの焼酎ブームの次は日本酒(ポンシュ)ブームだとテレビなどでも話題ですが、関矢さんの日本酒を呑んで市販されていないこんなおいしい日本酒って他にあるのだろうかと思いちょっと調べてみました。

それにしてもあまりのおいしさに呑んだお酒の銘柄を完全に覚えてしまいました。
ただ、そのお酒はもうこの世に存在しないかもと思うともっと大切に呑んだららよかったなぁと、、、

阪神の連敗で「しあわせ気分」はすごい勢いで呑んでしまいました。
計4本で、延べ数十人は呑みに来ましたね。中には真昼間から呑まれた方もいましたが。

「オリジナル酒」でググッたら、141,000も件数がありました。
「酒プロデューサー」だと、48件です。

「酒プロデューサー」には焼酎の方も含まれますね。もちろん、「オリジナル酒」にもだと思いますが。

いろいろ見てみますと、数名いますね。
やはり関矢さんはオールアバウトで東武百貨店で売られている件などありましたね。

ちょっとのぞいてみると、私の知らない銘柄がしかも限定です。
あぁ、呑みたかった。
関矢さんも有名ですが、三村さんって方も有名みたいですね。

関谷さんのお酒は新橋のお店などにも置いているらしいです。

日本酒ブームを先読みして、関矢さん、三村さんのオリジナル酒を入手するのもいいかもです。
今年末か来年末にオープンする予定のサイトまたは来月オープンする予定のサイトで関矢さんのお酒を販売することができたらなぁと思う今日この頃です。(ちょっと古いフレーズですが)

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2005/11/15

最後の関矢さんオリジナル酒「名人伝説」

nosaさんような、、、

「かげろうの花」「しあわせ気分」「意気投合」と続いて、最後は「名人伝説」です。

いままの特徴として、
1.香りがいい
2.呑み易い
が全てにきょうつうしているところですね。

まず、香り。
「かげろうの花」「しあわせ気分」「意気投合」と比べれば、一番しっかりした香りがあります。
今までは、どちらかというとフルーティな香りでしたが、それに比べれば日本酒って感じの香りです。
最初に来る日本酒っぽさのあとに、やはりちょっとフルーティな感じもする気がします。

一口。
やはり香りと同じく、「かげろうの花」「しあわせ気分」「意気投合」と比べれば一番日本酒っぽさがありますが、と同時にフルーティな感じもします。
なんともいえません。
日本酒っぽいようで、そうでない。日本酒っぽくないが、日本酒だなぁ。って感じです。

ちびっと、ゴクッと。
ちびっと呑むとこれはまたいいですね。
口の中での何ともいえない風味が広がります。
口の中で味わわずにゴクッといっても、喉に日本酒っぽさが思ったよりない気もします。
一瞬、日本酒って感じですが、喉を通っている間にいい感じになります。

いやー、これで4本呑み終えましたが、また機会がありましたら、呑んでみたいと思います。
というより、年内オープン予定の品揃え(特にワイン)が凄いお酒販売サイト「玉喜ウェブ」か金の卵と成功者の対談サイト「mobomoga.info」で販売できたらなぁと思います。

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2005/11/07

香りがよく呑み易い関矢さんオリジナル酒「意気投合」

nosaさんのような、、、

「かげろうの花」、「しあわせ気分」とつづき、3本目「意気投合」。
裏ラベルには「マイルドで飲みやすいタイプの純米吟醸酒」とあります。

「かげろうの花」、「しあわせ気分」に比べれば、お酒っぽさがありましたが、やはり後味は普通のお酒とは違う後味でした。

さて、香り。
どんな香りって訳ではないが、強くも無く、弱くも無く、いい感じです。
いい香りです。

次に一口。
さら、ぬるって感じですが、「かげろうの花」、「しあわせ気分」に比べれば一丸日本酒っぽさがあります。
しかし、口に含んだ感じは、ちょっと味わいたくなります。
飲み込むのはもったいない感じがします。

最後にゴクッと。
日本酒っぽさが思ったより無くなっています。
なんか喉がすっきりしたような気もします。

一言で言うとマイルドな日本酒って感じでしょうか。

最後は「名人伝説」です。

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2005/11/01

女の人にぴったりの関矢さんオリジナル酒「しあわせ気分」

nosaさんのような、、、

日本シリーズ阪神初戦負けた晩にもきたちゃんと呑みましたが、関谷さんオリジナル酒「しあわせ気分」です。

グラスに注ぐとほんのり黄色味をおびています。

まずは香り。
ん。どこかで嗅いだ香りです。かすかにパイナップルの香りがします。
これまた、「かげろうの花」と同じく、何度も何度も香りを嗅いでしまいます。
これはパイナップルの香りだろ、って感じで何度も嗅いでしまいます。
「かげろうの花」よりはしっかりした香りですが、関矢さんのお酒は香りがいいですね。
本当に。

次に一口。
呑み口はさらっですね。「かげろうの花」とは好対照にさらっです。
呑み口は「かげろうの花」の方が女性にはいいのかな。
甘口です。恐らく。
やっぱり、若干パイナップルっぽさがあります。
只、日本酒でパイナップルっぽさって、感じですが。
ちびちび呑んだ方がいいですね。
ちびちび味わったほうがおいしいです。
ちょっと多めに呑んでしまうと、ちょっと味わえないかもです。
そういう意味では、女性向かも。

そして、ごくっと。
喉を通るとお酒だぁーって感じです。
しかし、ここで小さく口を開けてかるーく、ゆっくりとプファってするとしあわせって感じです。
あ、だから「しあわせ気分」なんですね。
呑んだ後、プファってすると分かります。
この感覚。

「かげろうの花」と同じようにググッて見ました。
っていうより、しあわせ気分は一杯出てきそうなので、やめました。

次は、「名人伝説」「意気投合」どちらにしようかな。

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2005/10/26

呑まないと後悔する関矢さんオリジナル酒「かげろうの花」

nosaさんのような、、、

先週の金曜日社員の結婚祝兼いつも手伝ってもらっているデザイナーの方の結婚祝いも含めて、先日頂いた関矢さんオリジナル酒「かげろうの花」をたしなみました。

まずは、香り。
何のフルーツっていう訳ではないですが、若干フルーティな香りがしました。
何度も何度も嗅ぎたくなるくらいにいい香りです。
飲む前に香りを嗅ぎたくなります。そして、絶対に嗅いでしまいます。
これは嗅いだ人にしかわからないかなぁ。

次に、一口目。
すごくおいしい水。硬水っぽさのある舌触りです。
舌で転がすと、飲み込むまで硬水っぽさがのこります。
これが何ともいえない舌触り。ごくっと呑むのが惜しいくらいです。
ずっと、舌で転がしていたい気分です。

そして、ごくっと。
さらっと、ぬるっとの中間くらいの喉越しですね。
喉越しは、ゆっくり胃に入ってくれって感じです。
ゆっくり、あせらなくていいよって心で叫んでしまいます。

最後に後味。
さわやかな感覚、あっ、これ、お酒だったんだ。
これは日本酒なんだとやっと気づきます。

こんなおいしいお酒皆知っているのかなって、ググッて見ました。
252件ありましたが、
半分くらいはこのお酒についてでした。
日本酒がこれから流行ると噂ですが、このお酒は一度呑んでみる価値あるというよりは一度は呑んで損はしないです。いや、呑まないと損ですね。
検索語では、20件なので、やはり貴重ですね。
幸せです。次は、「しあわせ気分」を書きます。

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2005/10/25

関矢さんのお酒頂きました。

nosaさんのような、、、

今お仕事している方から、関谷さんのお酒を頂きました。
特別限定発売品の大吟醸「名人伝説」です。
企画・監修は関矢健二さんで、杜氏は梶谷幸三郎さんです。
表のラベル
TS310037






裏のラベル
TS310038








次は、吟醸生酒の「かげろうの花」
企画・監修は関谷健二さん、杜氏は渡邉昭治さんです。
イラストレーターは安西水丸さん。
表のラベル
TS310035






裏のラベル
TS310036







次は、純米吟醸酒「しあわせ気分」
杜氏は近清誠之輔さんです。
ラベルデザインは陶芸家西山茂さんです。
表のラベル
TS310033

裏のラベル
TS310034

最後は純米吟醸酒「意気投合」
杜氏は渡辺昇さんです。
表のラベル
TS310031

裏のラベル
TS310032

以上です。
貴重なお酒なので、味わって呑んでみたいと思います。
呑んだら随時、感想を書こうかなと思っています。

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2005/07/20

眞露チャミスル

nosaさんのような、、、

先々週の話ですが、「眞露チャミスル」を2日連続で呑みました。

最初は新橋のトラジで、次の日は新宿のサザンタワーで。
トラジでは、韓国No.1焼酎と紹介され、韓国にはNo.1焼酎が何種類あるんだろうって感じでしたが、きゅうりを入れて呑んでいるのがおいしそうに感じて、もらっちゃいました。

普通の焼酎というより、しっかり味がして呑みやすかったです。
その後、何本か私が率先して追加してしまいました。

サザンタワーでは、待ち合わせの店の地図を忘れたため、なかなか店に着かず新宿の地理は苦手みたいです。
そこでは、ビールの後、前日に呑んだのを思い出して頼みました。
360ml位を2人で分けたら丁度いいかなと思っていたら、720ml位のがきました。
余ったので、タクシーで持って帰りました。

しばらく、チャミスルにはまりそうです。

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2005/06/07

Bullantine's LIMITED

nosaさんのような、、、

継続的にお仕事を依頼して頂いている取引先からの要望で受注するか否か検討していた案件で、社員が取引先から「Bullantine's LIMITED」を差し出され、思わず受注してしまいました。

「バランタインズ リミテッド」とは、通常、バランタインのブラウンのボトルを想像されると思いますが、ブルーのきれいで鮮やかなボトルです。
シリアルナンバーの入ったプレミアム品で、ボトルキャップや箱を見ただけでプレミアムぽかったです。

箱の中では、包装はろう印で封されています。

大きいボトルと小さいボトルを頂き、小さいボトルにもシリアルがありましたが、小さいボトルを試しにと呑んでみます。

非常に呑みやすく安いスコッチぽくなく、喉の中でバランタインが広がっていく風味がたまらないです。

スコッチは年1、2回ほどしか呑まないので、詳しくはないのですが、ロックでちびちび呑むのもまたいいかなと思います。

後で調べて分かったのですが、そんなに高価でもないみたいです。
青谷の梅酒に続いて、気が向いた方は一度試飲してみては。

洋酒に関する書籍

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2005/06/06

青谷の梅酒

nosaさんのような、、、

連休明けに大阪の知人から青谷の梅酒が届きました。
京都は城陽酒造の梅酒です。

今流行の梅酒ですが、今まで、黒酢梅酒やら黒糖梅酒やらしそ梅酒など梅酒というにはちょっと無理のありそうな梅酒も経験してきましたが、私的には五代梅酒が一番すきでした。(庶民的です)

近くのJR線沿いをちょい入ったところの白いお店ででくる梅酒も好きです。(名前は知りません)

過去の経験した梅酒の味を思い出しながら、期待を膨らませて1杯呑んでみました。

非常に呑みやすく、はちみつ味が利いていて(はちみつが入っているか否かは定かではありませんが)、次々の進んでしまう梅酒でした。

インターネットなどで調べると、「究極の梅酒」などと書かれていました。
なるほど、それに匹敵するうまさでした。
香料、着色料も一切使用していないので、夏に向けて夏ばて防止に呑まれてはとお薦め致します。

大阪の◎◎さん梅酒ありがとう御座います。

1ヶ月も立たないうちに1升飲乾してしまいました。

青谷の梅酒終了記念ブログでした。

お酒に関するグッズ

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